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収録作品一覧

三田文学名作選 創刊一〇〇年

三田文学名作選 創刊一〇〇年

  • 三田文学編集部(編集)
作品 著者 ページ
普請中 森鷗外 著 10−14
朱日記 泉鏡花 著 15−28
朝顔 久保田万太郎 著 29−41
山の手の子 水上瀧太郎 著 42−55
飆風 谷崎潤一郎 著 56−76
戯作者の死 永井荷風 著 77−102
奉教人の死 芥川龍之介 著 103−111
喉の筋肉 小島政二郎 著 112−124
海をみに行く 石坂洋次郎 著 125−137
井伏鱒二 著 138−141
踊子マリイ・ロオランサン 北原武夫 著 142−150
煙草密耕作 大江賢次 著 151−165
売春婦リゼツト 岡本かの子 著 166−169
村のひと騒ぎ 坂口安吾 著 170−179
魔法 南川潤 著 180−197
ある書き出し 永井龍男 著 198−200
払暁 上林暁 著 202−218
高見順 著 219−224
争多き日 中山義秀 著 225−236
明月珠 石川淳 著 237−249
夏の花/廃墟から 原民喜 著 250−272
二つの短篇 藤枝静男 著 273−284
暗い血 和田芳恵 著 285−310
或る「小倉日記」伝 松本清張 著 311−332
谷間 吉行淳之介 著 333−346
押花 野口冨士男 著 347−354
煙突 山川方夫 著 355−372
アデンまで 遠藤周作 著 373−387
浄徳寺さんの車 小沼丹 著 388−395
仮病 川上宗薫 著 396−406
キリクビ 有吉佐和子 著 407−427
産土 桂芳久 著 428−450
大亀のいた海岸 小川国夫 著 451−460
八月十五日 阪田寛夫 著 461−474
日本浪曼派のために 保田與重郎 著 476−484
美しき鎮魂歌 山本健吉 著 485−498
夏目漱石論 江藤淳 著 499−543
ぽーぶる・きくた 田中千禾夫 著 544−556
熊野 三島由紀夫 著 557−565
食後の歌 木下杢太郎 著 566−568
一私窩児の死 堀口大學 著 568−570
グールモン 著 571
白鳥 マラルメ 著 572
私が驢馬と連れ立つて天国へ行く為の祈り ジャム 著 573−574
われ山上に立つ 野口米次郎 著 574−575
体裁のいゝ景色 西脇順三郎 著 576−581
酒、歌、煙草、また女 佐藤春夫 著 581−582
私の食卓から 津村信夫 著 582−583
漁家 三好達治 著 583−584
卵形の室内 瀧口修造 著 584−585
海景 堀田善衞 著 586−587
山の酒 西脇順三郎 著 587−588
薔薇 金子光晴 著 589
死者の庭 田久保英夫 著 590−591
月と河と庭 岡田隆彦 著 592−593
晩年 村野四郎 著 594
賭博者 寺山修司 著 595−598
鏡の町または眼の森 多田智満子 著 598−600
秋に 渋沢孝輔 著 601
不浄 与謝野晶子 著 602−606
春寒抄 吉井勇 著 606
はるかなる思ひ 釋迢空 著 607−613
小草 種田山頭火 著 474
深緑 加藤楸邨 著 475
紫陽花 清崎敏郎 著 475
紅茶の後 永井荷風 著 614−618
漱石先生と私 中勘助 著 618−630
貝殻追放 水上瀧太郎 著 631−640
千駄木の先生 小山内薫 著 640−642
三田山上の秋月 岩田豊雄 著 643−647
作家と家について 横光利一 著 647−649
短夜の頃 島崎藤村 著 649−651
独逸の本屋 森茉莉 著 651−654
水上瀧太郎讃 宇野浩二 著 655
貝殻追放の作者 斎藤茂吉 著 656
水上瀧太郎のこと 徳田秋聲 著 656−657
所感 正宗白鳥 著 658
散ればこそ 白洲正子 著 658−663
詩を書く迄 中村眞一郎 著 663−664
伊東先生 庄野潤三 著 665−666
沖縄らしさ 島尾敏雄 著 666−667
新しい出発 池田弥三郎 著 667−669
江藤淳著「作家論」 小島信夫 著 669−671
三田文学の思い出 丹羽文雄 著 671−672
犬の私 中上健次 著 672−673
フランス文学科第一回卒業生 白井浩司 著 673−674
剝製の子規 阿部昭 著 675−678
三田時代 井筒俊彦 著 678−680
みつめるもの 大庭みな子 著 680−683
今日は良い一日であった 宇野千代 著 683−684
顔の話 岡本太郎 著 684−685
「三田文学」のこと・『昭和の文人』のこと 奥野健男 著 685−687
或る夜の西脇先生 安東伸介 著 688−689
ダンテの人ごみ 須賀敦子 著 689−690
心の通い合う場 若林真 著 691−692
あの日・あの時 水木京太 著 692−695
澤木梢君 小泉信三 著 695−698
最初の人 川端康成 著 699−700
かの子の栞 岡本一平 著 700−703
影を追ふ 鏑木清方 著 704−705
先生の思ひ出 柴田錬三郎 著 705−707
鎮魂歌のころ 埴谷雄高 著 707−709
折口信夫氏のこと 三島由紀夫 著 709
「死者の書」と共に 加藤道夫 著 710−712
荷風先生を悼む 梅田晴夫 著 712−714
永井壮吉教授 奥野信太郎 著 714−716
小泉さんのこと 吉田健一 著 716−717
勝本氏を悼む 中村光夫 著 717−718
奥野先生と私 村松暎 著 719−720
熊のおもちゃ 河上徹太郎 著 721−722
和木清三郎さんのこと 戸板康二 著 722−723
美しき鎮魂歌 佐藤朔 著 724−725
佐藤朔先生の思い出 遠藤周作 著 726−727