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収録作品一覧

作品 著者 ページ
藤原成親と平氏 元木泰雄 著 8−13
治承三年のクーデターと貴族社会 松薗斉 著 14−30
平泉藤原氏と中世武家政権論 七海雅人 著 31−36
中世社会と三浦一族 高橋秀樹 著 37−50
征夷大將軍家政所下文の信憑性 2 伊藤勇人 著 75−96
九条道家政権の政策 井上幸治 著 97−103
移動する武士たち 秋山哲雄 著 104−109
鎌倉期の武士身分内の身分について 北爪眞佐夫 著 588−598
中世尾張小河氏に関する一考察 鈴木勝也 著 110−127
建武政権転覆未遂の真相 1 橋本芳和 著 128−145
建武政権転覆未遂の真相 2 橋本芳和 著 145−149
建武政権転覆未遂の真相 3 橋本芳和 著 150−166
建武政権転覆未遂の真相 4 橋本芳和 著 167−174
南北朝期相模守護と鎌倉 落合義明 著 175−189
南北朝期における在地領主の結合形態 清水亮 著 190−197
室町時代公武関係の視角と国家観をめぐって 水野智之 著 198−211
享徳三年四月三日畠山家分裂の実相 横澤信生 著 212−223
室町と戦国 山田邦明 著 224−234
足利義稙の側近公家衆阿野季綱の役割をめぐって 木下昌規 著 235−240
新発見の五点の中世浄住寺文書 松尾剛次 著 584−587
堀越公方の存立基盤 杉山一弥 著 241−253
室町・戦国期東国社会における関東公方観 和氣俊行 著 254−259
小笠原長時の書状一通 村石正行 著 260−263
大安寺の田谷寺跡より発掘された埋蔵銭について 松原信之 著 264−267
奥州白川氏研究ノート 5 白川隆綱の時代 菅野郁雄 著 268−276
戦国期真壁城と城下町の景観 宇留野主税 著 277−285
戦国期の江ノ島関連文書の研究 下山治久 著 286−298
「境目」の領主・再論 久保健一郎 著 299−307
武田氏の駿河侵攻と徳川氏 小笠原春香 著 308−316
戦国大名間外交における取次 丸島和洋 著 317−330
上杉憲政と村上義清等の反武田「上信同盟」 峰岸純夫 著 331−335
戦国期信濃伴野氏の基礎的考察 丸島和洋 著 336−347
越後永正の内乱と信濃 前嶋敏 著 348−354
直江酒椿・実綱と長尾景虎政権 前嶋敏 著 355−362
直江兼続と信濃侍 村石正行 著 363−370
佐々成政の浜松行き道筋試案 鈴木景二 著 371−383
館蔵信長文書「根尾三氏宛朱印状」について 吉田義治 著 384−390
松永久秀と京都政局 田中信司 著 391−398
文明・明応期の但馬の争乱について 片岡秀樹 著 399−404
戦国期山名氏の発給文書について 渡邊大門 著 405−412
高松城水攻め前夜の攻防と城郭・港 光成準治 著 413−421
小早川家の「清華成」と豊臣政権 矢部健太郎 著 422−440
戦国後期における吉川氏の権力構成 木村信幸 著 441−458
中・近世移行期の阿波の動向 曽根總雄 著 459−469
戦国大名領国の国際性と海洋性 鹿毛敏夫 著 470−478
中世九州の温泉と権力・交通 中村知裕 著 479−483
小西行長発給文書と花押について 鳥津亮二 著 484−489
中世沖縄の王府儀礼〈キミテズリ百果報事〉の意義 真喜志瑤子 著 490−518
征夷大將軍家政所下文の信憑性 1 伊藤勇人 著 51−74
「板渡の墨蹟」から見た日宋交流 榎本渉 著 519−529
蒙古襲来史料としての日蓮遺文 川添昭二 著 530−542
中世の日中交流と禅宗 上田純一 著 543−550
文永七年二月日付大宰府守護所牒の復元 荒木和憲 著 551−555
年貢漆支配状について 辰田芳雄 著 556−562
日本中世における商人身分の形成とその特質 鍛代敏雄 著 563−569
一四・一五世紀の渡来銭流入 大田由紀夫 著 570−578
中世東国社会における永楽通宝選好性の一要因 石崎建治 著 579−583