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収録作品一覧

利用者が求める民事訴訟の実践 民事訴訟はどのように評価されているか

利用者が求める民事訴訟の実践 民事訴訟はどのように評価されているか

  • 菅原 郁夫(編)/ 山本 和彦(編)/ 佐藤 岩夫(編)
作品 著者 ページ
求められる民事訴訟の実務と理論を知るために 菅原郁夫 著 1−4
利用者はどのような動機で訴訟を行うのか 高橋裕 著 6−22
利用者はいつ訴訟に至るのか 藤本亮 著 23−38
利用者は訴訟前に何をしたか 勅使川原和彦 著 39−50
利用者の期待にどこまで民事訴訟が応えるべきか 中村也寸志 著 51−54
どうすれば訴訟提起の動機を満たすことができるか 川端基彦 著 54−57
訴訟前の過程の分析 長谷部由起子 著 58−60
審理への立会いと尋問経験が訴訟過程に与える影響とは 菅原郁夫 著 62−73
訴訟をためらう原因は何か 藤田政博 著 74−82
和解当事者と判決当事者では、訴訟手続の評価は異なるか 山田文 著 83−95
訴訟手続の主役は誰か 近藤昌昭 著 96−99
訴訟手続に対する利用者評価を高めるものは何か 川端基彦 著 100−102
「ガス抜き」尋問の「神話」の崩壊 山本和彦 著 103−105
利用者はどのように裁判官を評価しているのか 石田京子 著 108−118
当事者はどのような情報をもとに訴訟過程や裁判官を評価しているのか 菅原郁夫 著 119−130
利用者はどのように弁護士を評価しているのか 高橋裕 著 131−143
当事者ごと、事件ごとに弁護士評価は変わるのか 石田京子 著 144−154
利用者の評価を上げるためには 中村也寸志 著 155−159
アキレスは亀に追いつけるか 二宮照興 著 159−161
民事司法の人的インフラとしての裁判官および弁護士に対する利用者の評価と今後のあり方 三木浩一 著 161−165
訴訟へのニーズは事件と利用者類型によって異なるのか 木下麻奈子 著 168−185
中小法人の裁判評価・弁護士評価はなぜ低いか 佐藤岩夫 著 186−201
本人訴訟の当事者からみた民事訴訟とは 藤田政博 著 202−211
利用者の類型ごとのニーズに応えるために 中村也寸志 著 212−215
オーダーメイドのテクニック 二宮照興 著 215−217
事件の顔、当事者の顔 長谷部由起子 著 217−219
当事者は訴訟の結果をどのように評価するのか 今在景子 著 222−234
義務の履行を左右するものは何か 藤本亮 著 235−250
訴訟経験は制度への信頼につながるのか 今在慶一朗 著 251−263
当事者からみた使いやすい制度とは 今在慶一朗 著 264−273
利用者が望む民事司法、これからの姿を求めて 近藤昌昭 著 274−278
弁護士は裁判の信頼形成にどのように貢献しているのか 川端基彦 著 279−282
「利用しやすい」民事訴訟とはどのようなものか? 山本和彦 著 282−284