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収録作品一覧

女たちの怪談百物語

女たちの怪談百物語 (幽BOOKS)

  • 東 雅夫(監修)/ 伊藤 三巳華(ほか著)
作品 著者 ページ
百物語をすると… 1 加門七海 著 10−14
恐山 長島槇子 著 15−18
雨の日に触ってはいけない 三輪チサ 著 19−23
怪談鍋 立原透耶 著 23−28
幽霊管理人 伊藤三巳華 著 29−34
只今満員です 神狛しず 著 34−35
ある女芸人の元マネージャーの話 その1 岩井志麻子 著 36−44
心霊スポットにて 宍戸レイ 著 44−46
トイレに現れたお祖母ちゃん 勝山海百合 著 46−48
廃病院 宇佐美まこと 著 48−51
台風中継での話 加門七海 著 52−54
渓谷の宿 長島槇子 著 55−57
今もいる 三輪チサ 著 58−62
白い服を着た女 立原透耶 著 63−66
ガチョウの歌 伊藤三巳華 著 66−68
自動販売機 神狛しず 著 69−70
美容院の話 岩井志麻子 著 71−74
編集長の怖い話 宍戸レイ 著 74−76
小さいサラリーマン(たち) 勝山海百合 著 77−78
美容師の話 宇佐美まこと 著 79−81
真夜中の住宅街での話 加門七海 著 81−84
人間じゃない 長島槇子 著 85−87
人身事故の話 三輪チサ 著 87−89
一両目には乗らない 立原透耶 著 90−92
中央線の駅 伊藤三巳華 著 93−95
風呂場の女 神狛しず 著 95−97
ある女芸人の元マネージャーの話 その2 岩井志麻子 著 98−100
露出ムービー 宍戸レイ 著 101−103
頭だけの男 勝山海百合 著 103−104
安ホテル 宇佐美まこと 著 104−106
道路に女がうずくまっていた話 加門七海 著 107−112
ツキ過ぎる 長島槇子 著 112−114
ぬいぐるみの話 三輪チサ 著 115−117
おかっぱの女の子 立原透耶 著 117−121
廃病院 伊藤三巳華 著 121−125
藤娘、踊る 神狛しず 著 125−127
グラビアアイドルの話 岩井志麻子 著 127−130
HIDEの話 宍戸レイ 著 131−133
神かくし 勝山海百合 著 133−135
機織り 宇佐美まこと 著 135−137
甘党 加門七海 著 137−140
父の話 長島槇子 著 141−143
百物語をすると… 2 三輪チサ 著 143−145
心霊写真 立原透耶 著 145−147
大きな顔 伊藤三巳華 著 148−150
神社を守護するお兄ちゃん 神狛しず 著 151−152
女の顔 岩井志麻子 著 153−155
アパート 宍戸レイ 著 155−156
泉のぬし 勝山海百合 著 156−157
長距離トラック 宇佐美まこと 著 158−160
靖国神社での話 加門七海 著 161−165
テレビをつけておくと 長島槇子 著 166−167
作業服の男 三輪チサ 著 168−170
赤い絨毯 立原透耶 著 170−172
泳ぐ手 伊藤三巳華 著 172−175
家具・ロフト・残留思念付部屋有りマス 神狛しず 著 176−177
校長先生の話 岩井志麻子 著 177−179
海外の幽霊ホテル 宍戸レイ 著 180−181
しらせ 勝山海百合 著 182−185
道で拾うモノ 宇佐美まこと 著 185−186
伊豆での話 加門七海 著 187−191
山小屋でのこと 長島槇子 著 191−194
鬼子母神の話 三輪チサ 著 195−199
中国での話 立原透耶 著 199−202
神奈川県の山で 伊藤三巳華 著 203−205
熊の首 神狛しず 著 206−207
ある女芸人の元マネージャーの話 その3 岩井志麻子 著 208−212
SMホテル 宍戸レイ 著 212−215
葉書と帰還兵 勝山海百合 著 215−217
裏方のおばあさん 宇佐美まこと 著 217−219
軽井沢での話 加門七海 著 219−223
白い馬 長島槇子 著 223−224
旧街道の話 三輪チサ 著 224−227
散歩途中で 立原透耶 著 228−230
大阪城の話 伊藤三巳華 著 230−232
あの子の気配 神狛しず 著 233
岡山の友だちの話 岩井志麻子 著 234−235
コックリさん 宍戸レイ 著 236−238
メガネレンズ 勝山海百合 著 239−240
異界への通路 宇佐美まこと 著 240−243
火葬場の話 加門七海 著 243−247
M君のこと 長島槇子 著 248−251
緑の庭の話 三輪チサ 著 251−254
生霊 立原透耶 著 255−259
プレイボーイの友達 伊藤三巳華 著 259−262
見えない保育士 神狛しず 著 262−264
廊下に立っていたおばさんの話 岩井志麻子 著 264−266
宍戸レイ 著 266−267
呉服屋の大旦那さん 勝山海百合 著 267−270
霊の通り路 宇佐美まこと 著 270−271
ハワイでの話 加門七海 著 272−282
鳥獣の宿 長島槇子 著 283−287
ホテルの話 三輪チサ 著 288−290
人間違い 立原透耶 著 290−292
子供の頃の思い出 伊藤三巳華 著 293−295
殺しの兄妹 神狛しず 著 296
ある自称やり手の編集者の話 岩井志麻子 著 297−303
南瓜 宍戸レイ 著 303−305
体がずれた 宇佐美まこと 著 306−308