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収録作品一覧

作品 著者 ページ
『夜の寝覚』の新出和歌から 米田明美 著 9−12
『夜の寝覚』の夢と予言 鈴木泰恵 著 13−19
虫めづる姫君の異能性 福田景道 著 485−490
『狭衣物語』先行物語摂取の様相 金澤典子 著 21−27
狭衣物語巻四本文系統再考 片岡利博 著 29−37
伝源通親筆狭衣物語切についての研究 千坂英俊 著 39−43
道長の宿痾恢復譚に関する覚書 北村章 著 45−51
『赤染衛門集』の女房たちと『栄花物語』 加藤静子 著 53−60
源成信について 高橋由記 著 61−69
『大鏡』作者の位置 5 作品構想と「雑々物語」について 五十嵐正子 著 71−80
『大鏡』における女性批判 陶山裕有子 著 81−87
『大鏡』「大臣列伝」后妃考 谷澤明子 著 89−95
東松本『大鏡』裏書の南円堂説話 沼尻利通 著 97−107
『今鏡』における観音信仰 陶山裕有子 著 109−117
古代日本人の他界観 大東俊一 著 481−484
『三宝絵』東大寺切翻字解釈三題 高橋宏幸 著 119−124
霊験と怪異の間 三田明弘 著 125−129
今昔物語集の日本霊異記受容攷 下 佐藤辰雄 著 131−143
彦根城博物館所蔵『今昔物語』巻三の本文の位置づけ 中根千絵 著 145−160
今昔物語集の「宣ハク」「申サク」の用法 谷光忠彦 著 161−168
平安期の神の機能について 追塩千尋 著 169−177
『今昔物語集』巻二十九と仏教 舩城梓 著 179−185
『今昔物語集』(本朝部)の人間像にみる時代の息吹 福島尚 著 187−192
心誉験者説話の始原と展開 田中宗博 著 193−205
『伴大納言絵巻』の絵と詞書 山部和喜 著 207−213
覚憲撰『三国傳燈記』の依拠典籍とその引用方法 野村卓美 著 215−236
『參天台五臺山記』訳注稿 4 衣川強 著 237−248
平安日記文学における心理描写 奥村英司 著 249−255
「女もしてみむとてするなり」『土左日記』の虚構の方法 東原伸明 著 257−262
蜻蛉日記注釈試案 1 秋澤亙 ほか著 263−275
『蜻蛉日記』上巻の「返し、いと古めきたり」考 堤和博 著 277−288
空間としての「門」 山本真理子 著 289−294
『紫式部日記』の人物関係考 新山春道 著 295−304
紫式部日記「十一日の暁」条と犬産穢の物忌み 安藤重和 著 305−310
『和泉式部日記』成立試論 渦巻恵 著 311−316
『和泉式部日記』における遁世感の意義 渡辺開紀 著 317−326
更級日記の橋の記述をめぐって 元吉進 著 327−333
『枕草子』本文生成の研究 大洋和俊 著 335−365
『枕草子』「うつくしきもの」の国語学的解釈 藤原浩史 著 367−385
『枕草子』のことば 土屋博映 著 387−393
『枕草子』の副助詞バカリとノミ 田中敏生 著 395−405
『枕草子』「地名類聚」章段について 原由来恵 著 407−419
堺本枕草子の再構成行為 山中悠希 著 421−426
『枕草子』における「ちご」をめぐって 萩野敦子 著 427−432
枕草子「五月ばかり、月もなういと暗きに」章段攷 中田幸司 著 433−436
三巻本『枕草子』「故殿の御服のころ」章段のしくみについての私見 原由来恵 著 437−445
『枕草子』「五、六月の夕がた」(能因本)と、「五月四日の夕つ方」(三巻本) 圷美奈子 著 447−455
『今昔物語集』のヤウナリとヤウアリ 近藤要司 著 457−467
「をむな」のために 金井利浩 著 469−473
『蜻蛉日記』の作者と弟長能 足立祐子 著 475−480