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収録作品一覧

加藤周一著作集 18 近代日本の文学者の型

加藤周一著作集 18 近代日本の文学者の型

  • 加藤 周一(著)/ 鷲巣 力(編集)
作品 著者 ページ
鷗外・茂吉・杢太郎   5−118
太田正雄先生と巴里   119−121
木下杢太郎の位置   122−124
人と方法   125
何故杢太郎全集か   126
科学と文学・太田先生の場合   127−139
『渋江抽斎』について   140−143
『鷗外・茂吉・杢太郎』への短いまえがき   144−146
作品・方法・感受性および時代   149−158
芥川龍之介の想出   159
芥川龍之介『夜来の花』解説   160−168
河野夫妻の想出   169−172
林達夫を思う   173−175
弔辞・林達夫   176−181
林達夫   182−184
宮本百合子のソ聯経験   185−190
石川淳または言葉の力   191−198
弔辞・石川淳   199−202
『高田博厚著作集』第一巻解説   203−208
『敗戦日記』抄   209−212
中野重治断章   213−217
中島健蔵と日中文化交流協会   218−219
中野好夫の生きかた   220−227
桑原武夫私記   228−231
吉満義彦覚書   232−252
堀辰雄『菜穂子』解説   253−256
『湯川秀樹著作集』第七巻解説   257−276
中原中也詩註「茶色い戦争」など   277−282
本多秋五私記   283−285
大岡昇平の文学   286−290
内田義彦とはどういう人か   291−295
『吉田秀和全集』第一九巻解説   296−302
丸山真男『近代日本のイデオロギー膨張主義の起源』序文   303−308
精神の往復運動   309−316
戦後史のなかの丸山真男   317−320
立原道造の故郷   321−323
木下順二の世界   324−327
木下さんの仕事について   328−340
山崎剛太郎の脱出   341−342
白井健三郎への手紙   343−348
中村真一郎『王朝文学論』解説   349−354
中村真一郎、白井健三郎、そして駒場   355−364
中村真一郎あれこれ   365−369
「前衛」ということ   370−371
最後の日   372−374
矢内原伊作の三つの顔   375−382
堀田善衛私記   383−386
「堀田善衛 別れの会」挨拶   387−396
鶴見俊輔小論   397−398
安部公房初期の詩篇について(フランス語版)序文   399−400
辻邦生・キケロー・死   401−405
辻邦生の詩と真実   406−408
詩人経済学者   409−410
一海知義さんとユーモア   411−413
一海知義さんと現代性   414−417
川端康成から大江健三郎へ   418−421
『近代日本思想大系』推薦の言葉   425
『杜甫詩注』への期待   426−427
『日本人の自伝』推薦の言葉   428
二葉亭小論   429
大岡昇平・人と作品   430
知識と枠組と   431
戦後文学史上、思想史上の記念碑   432−433
『中村真一郎評論集成』の出版を歓ぶ   434
『木下順二集』に寄す   435
そのおどろくべき「多様性」   436
『荷風全集』刊行によせて   437
漱石小論   438
思索への招待   439
新版『宮本百合子全集』に寄す   440