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収録作品一覧

作品 著者 ページ
文学とは何だろうか? 伊藤直哉 著 583−588
直喩とは何か はんざわかんいち 著 7−16
痕跡の所有 山崎正純 著 17−24
読書行為の主題化をめぐって 伊藤守幸 著 25−33
国文学研究範囲の拡大について 岩下紀之 著 35−53
流れ着く貴人の伝説 橋本雅之 著 55−67
殺生譚の変貌 3 石黒吉次郎 著 69−79
猿婿はなぜ殺されたのか 武笠俊一 著 81−87
『両子寺縁起』の天台 渡邊守順 著 89−96
方言札の使用形態 志村文隆 著 573−582
沖縄県名護市幸喜方言の名詞の格=とりたて かりまたしげひさ 著 530−570
喜界島方言助詞の研究 野原三義 著 501−528
北海道民間説話の研究 その5 北海道の義経伝説の考察 阿部敏夫 著 97−107
東北地方のアイヌ語地名の復元 鏡味明克 著 496−500
柳田國男と常民 高見寛孝 著 109−120
戦前における柳田国男著作の受容 矢野敬一 著 121−132
白山・能登の観音信仰 神野富一 著 133−137
「ダンダン」の意味・機能の史的変遷 田和真紀子 著 488−494
日本語の原初母音体系について 小林正憲 著 470−486
字音平声軽音節の音調についての試案 加藤大鶴 著 464−468
暮らしの中の外来語 佐竹秀雄 著 454−462
「言語道断」考 鈴木丹士郎 著 139−150
海岸観光地名の分布と変化 鏡味明克 著 448−452
箸を数える助数詞 高橋久子 著 151−156
補助動詞「〜オル」の展開 青木博史 著 440−446
古典作品の形容語使用状況についての考察 武山隆昭 著 426−438
松下文法の成立原理 川田亮一 著 408−424
の・が・は・も 宮澤俊雅 著 395−406
状況を表すヲ句について 天野みどり 著 388−394
「の(だ)」構文に対応する世界の緒言語の構文 大竹芳夫 著 380−386
確立期標準日本語文に現れる従属節の数的特徴 福島直恭 著 371−378
サッカー中継で用いられる外来語 渡邊ゆかり 著 351−370
間投助詞・終助詞の談話管理機能分析 伊豆原英子 著 342−350
「敬語の指針」をめぐって 磯部佳宏 著 331−340
方言性向語彙の比喩語 井上博文 著 321−330
岐阜・愛知の若年層方言について 2 文法的な形式と社会的関係を表す表現 山田敏弘 著 310−320
長崎県中北部本土方言の動詞テ形における形態音韻現象 有元光彦 著 302−308
大分県日田市方言の可能表現 松田美香 著 296−300
宮崎語話者と東京語話者のイメージ 1 早野慎吾 著 290−294
琉球方言・九州西岸方言の音調体系をめぐって 崎村弘文 著 283−288
『図書寮本類聚名義抄』所引『遊仙窟』のテキストと和訓について 高橋宏幸 著 157−171
小学校国語科教科書・漢字辞典で部首の捉え方の異なる学習漢字 濱千代いづみ 著 273−282
中学校国語科における漢字指導に係る用語の指導について 奥田俊博 著 267−272
国語教育における〈文節〉の指導について 奥田俊博 著 259−266
O君はなぜ「さいていたコスモスの花」を「さびしそう」と捉えたのか 山田敏弘 著 252−258
小学校国語科における悲劇教材の指導法に関する試論 金戸清高 著 245−250
物語教材の表現特性 3 小学校高学年を中心に 船所武志 著 237−244
文学部共通専門教育科目『実践日本語表現法』の現状と課題 外山敦子 著 226−236
久留米大学留学生別科における運用力養成の試み 花田敦子 著 215−224
琉球語の比較言語文化論 橋尾直和 著 209−214
民俗学におけるジェンダー研究と近代家族 八木透 著 202−208
九州・山口方言の若年層に見られる不快感を表す形容語 山県浩 著 172−200