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2017年間ランキング

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収録作品一覧

作品 著者 ページ
天正十六年聚楽行幸と公家領給与 下村信博 著 8−16
関ケ原の戦いに関する再検討 白峰旬 著 623−636
御三家分家の創出について 永井博 著 24−30
寛文三年徳川家綱日光社参の行列と政治的意義 根岸茂夫 著 31−43
生類憐み政策の本質 武井弘一 著 44−52
寛政期における江戸幕府の陸上交通政策 橘敏夫 著 615−622
天保期幕領の農民支配原則について 中小路純 著 53−60
江戸幕府初期大老と井伊直孝の役割 野田浩子 著 65−70
大坂城代就任者の基礎的考察 菅良樹 著 608−614
長崎奉行所の法概念 安高啓明 著 601−607
幕末期における幕府艦船運用と寄港地整備 神谷大介 著 71−80
文久三年の佐賀藩 伊藤昭弘 著 81−90
禁門の変と秋田藩 天野真志 著 91−99
幕長戦争小倉口戦争の展開過程 三宅紹宣 著 100−108
宝永期の秋田藩政と利根川・荒川手伝普請 伊藤成孝 著 109−117
奥殿藩佐久領における「敲」の刑罰 高塩博 著 118−129
木曽山における年貢木制廃止後の漆木植栽策考 大崎晃 著 130−144
慶安元年の丹波福知山城主稲葉紀通自決事件(謀反疑惑事件)に関する一考察 白峰旬 著 595−600
一七世紀前半の萩藩財政 田中誠二 著 145−154
近世前期日向延岡藩における「百姓成立」政策について 大賀郁夫 著 164−174
徳川家康・秀忠発給文書の様式変化について 堀本一繁 著 17−23
将軍家元服儀礼における加冠・理髪役について 阿部綾子 著 61−64
近世初頭大名細川家の情報収集 大嶌聖子 著 155−163
寛政アイヌ蜂起の「口書」にみる権力・利害関係 菊池勇夫 著 175−188
十八世紀の琉球における首里王府と地方役人との関係 仲地哲夫 著 189−199
萩藩における朝鮮語通詞と朝鮮情報 木部和昭 著 200−209
18世紀後期の長崎における抜荷観 添田仁 著 587−594
近世後期における境界領域の特徴 熟美保子 著 210−221
文化期における幕府の戦時国際慣習への関心 松本英治 著 222−231
ロシア船来航への警戒と長崎警備 松尾晋一 著 581−586
畿内先進地域の豪農と肥料商人 白川部達夫 著 274−301
近世海村における商業活動の一形態 岩田みゆき 著 302−316
幕末維新期における北摂三田商人の金物取引について 三浦俊明 著 317−329
近世日本の銅 今井典子 著 330−356
近世中期硫黄稼ぎの展開 中西崇 著 357−365
沖縄諸島における琉球瓦の再編年 上原靜 著 546−580
紀州藩石場預役と漁業社会 後藤雅知 著 366−370
近世厳島研究序説 中山富広 著 371−378
近世における名物販売の確立と地域への影響 西嶋晃 著 379−389
武蔵国北部における上州の飛脚利用 巻島隆 著 390−399
相州三浦郡の継立人馬役・水主役と日光社参人馬役 馬場弘臣 著 400−415
飛脚と人足 小田忠 著 416−428
北東北地域船主の北前船経営 中西聡 著 429−439
近世後期の江戸木綿問屋長井嘉左衛門家の商業金融経営 賀川隆行 著 232−273
廻船をめぐる地域的諸関係 高部淑子 著 440−466
『中朝事実』の欠字と神名に関する用語について 秋山一実 著 467−481
近世甲斐国絵図論序説 高橋修 著 482−497
『甲府買物独案内』との対話 高橋修 著 498−507
真田家文書目録編成試論 山中さゆり 著 508−516
「櫓御門新絵図」による富山城二ノ丸二階櫓門石垣の復元 古川知明 著 517−525
その謙信「感状」は紀州藩軍学者宇佐美定祐が作った 遊佐教寛 著 526−545