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収録作品一覧

作品 著者 ページ
日本と韓国における市民の司法参加の新しい潮流と法心理学 岡田悦典 著 1−2
韓国国民参与裁判の現況(2008年8月20日現在) 朴光培 著 3−7
大韓民国型国民の司法参加制度導入とその施行上の主要な争点 金尚遵 著 8−17
日本における市民の司法参加 加藤克佳 著 18−23
裁判員の知識と力 仲真紀子 著 24−28
企画趣旨 若林宏輔 著 29−30
日本における法と心理学研究の動向と展望 石崎千景 著 31−36
若手研究者から見た法学と心理学の協働の現状と課題 吉井匡 著 37−43
ADRにおける「相談」の再評価と「法と心理」研究の可能性に関する一試論 久保山力也 著 45−50
法と心理学の協働の実際 山崎優子 著 51−56
実務家としてのコメント 今村核 著 57−58
法学者からのコメント 白取祐司 著 59−60
一心理学者からのコメント 伊東裕司 著 61−62
法と心理学の協働 若林宏輔 ほか著 63−65
韓国における法心理学 朴光培 著 66−81
取調べの可視化 指宿信 著 82−87
法廷技術と心理学 菅原郁夫 著 88−92
紛争解決における法学のフレームと心理学のフレーム 菅原郁夫 著 93−97
一般市民の量刑判断 綿村英一郎 著 98−107
布川事件におけるW氏の目撃供述の信用性に関する鑑定 厳島行雄 著 109−111
第7回陪審研究と実践学会(7th annual jury research & practice conference)参加報告 若林宏輔 著 112−114
榎本博明・岡田努・下斗米淳(監修)/仲真紀子(編)『自己心理学4−認知心理学へのアプローチ』 後安美紀 著 115−117
誤判(冤罪)原因研究の到達点と裁判員制度下の課題の提示:日本弁護士連合会人権擁護委員会(編)『誤判原因に迫る−刑事弁護の視点と技術』 田中輝和 著 118−121