サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0922-28)

収録作品一覧

ケア従事者のための死生学

ケア従事者のための死生学

  • 清水 哲郎(編集)/ 島薗 進(編集)
作品 著者 ページ
死生学の課題 島薗進 著 2−15
生物学的死生と物語られる死生 清水哲郎 著 16−34
死生の理解をケア活動に活かす 清水哲郎 著 38−63
職業的介入者がもつ「当事者感覚」 高橋都 著 64−74
ケアする者とケアする相手 松島たつ子 著 75−84
がん初期から末期までのチームアプローチ 石谷邦彦 著 85−106
救急医療の現場でみる「他者の死」の多義性 行岡哲男 著 108−122
小児がん医療における子どもの生と死 戈木クレイグヒル滋子 著 123−133
生活習慣病を抱えて生きる 白石純子 著 134−144
出生前診断と産む/産まないの選択 玉井真理子 著 145−157
日常のなかで死にゆくために 山崎浩司 著 158−171
障害−どれほどのもの? 立岩真也 著 174−188
ALS患者 私の死生観 橋本操 著 189−195
社会が決める「終末期」 川口有美子 著 196−202
大量死時代を乗り越えるために 岡部健 著 203−213
誇り・ぬくもり・輝き 大熊由紀子 著 214−226
現代人の死生観と宗教伝統 島薗進 著 230−242
死をめぐる思想と課題 安藤泰至 著 243−256
「おのずから」と「みずから」のあわい 竹内整一 著 258−270
目に見えない他者〈死者〉とのかかわり 末木文美士 著 271−283
わずかばかりの勇気もて,死を迎えるを得ば 宇都宮輝夫 著 286−299
「死を受け容れた状態」は多様である 河正子 著 300−316
死にゆく人が目指すべき「モデル」などない 堀江宗正 著 317−334
互いにケアし合う「悲嘆」という仕事 井上ウィマラ 著 335−348
スピリチュアルケアと宗教的ケアの相違 谷山洋三 著 350−362
葬儀とお墓の現代的変容 中筋由紀子 著 363−376
生命倫理学のアプローチとその問題点 香川知晶 著 378−390
法律から見た死生 稲葉一人 著 391−413