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収録作品一覧

作品 著者 ページ
風鈴の音色   10−13
風景の変質   14−19
黒田喜夫の挫折について   20−25
黒田三郎の詩に思う   26−27
イキテイルヤツミナタマゴ   28−31
女らしくない女   32−38
方法論なんかくそくらえ   39−41
詩人の生き方とことばのあり方   42−46
ピカピカのモチーフを   47−50
連帯のなかで核廃絶の詩を   51−55
加爆者と加曝者   56−61
「被爆」の体験はどう書かれたか   62−74
詩の〈かたち〉詩の〈ことば〉   75−79
肉体を潜って迸るもの   80−84
詩人の歴史認識   85−89
生き方に学ぶ詩論・詩人論を   90−94
しなやかな抵抗を詩に   95−101
時代が問うもの問われるもの   102−106
イキのいい詩を   107−108
俳句・短歌・そして現代詩   109−113
“蟷螂の斧”はいらない   114−115
禊・現代詩   118−120
POÈTAがPOÈTAであるために   121−123
この頃思うこと   124−126
心がきっと溢れているから   127−129
詩人の昭和史   130−132
21世紀と詩   133−135
「君が代」にみる時代の光景   136−139
詩が抱くかたち、詩の抱く思想   140−142
ガラクタに遊ばれながら思うこと   143−145
いのちの意味   146−148
詩人論・年譜   149−151
二〇〇一岡山県詩集(前半)批評   152−159
グループ詩誌の特質 1   160−161
グループ詩誌の特質 2   162−165
純粋ということ   168−169
柔軟で、鮮烈な感性   170−171
あけっぴろげな人間への信頼   172−174
“核の危機”を原点とした視点   175−179
消耗しない腕一本   180−181
跳ねて飛ぶ生と死   182−183
痛覚で捉えた地球の鼓動   184−185
青島洋子の人と詩   186−190
現代を批評的に再構成する複眼的視点   191−195
思想を抱く詩のことば   196−200
感覚がくぐり抜ける怪しい通路   201−202
産廃問題にズームを合わせる   203−204
生活の断面を切るよく研かれた刃物   205−206
芝憲子−反戦・反権力の詩人   207−216
沖長ルミ子とその作品   217−225
黒羽英二詩集『移ろい』について   226−227
岡隆夫詩集『川曲の漁り』から見えてくるもの   228−232
金光洋一郎私論   233−240
山岡和範という詩人の資質   241−246
酒のみ   248−249
華麗なる売名   250
骨董飯   251−252
市民の油断   253−254
アメリカの人権日本の人権   255−256
三人の母   257−259
蟬しぐれ   260−261
馬鹿の風邪   262−263
夫の買い物   264−265
テーヲテーテーテー   266−268
自殺の背景   269−273
反戦平和詩−わたしの場合   274−275