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2017年間ランキング

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収録作品一覧

作品 著者 ページ
慈円の法流 清水眞澄 著 7−23
三井寺公胤の筆跡について 舘隆志 著 25−33
興福寺の宗教制裁 赤田光男 著 35−46
中世後期における一条家の葬送と追善儀礼 赤田光男 著 47−63
城(ジヤウ)と城(シロ) 今井正之助 著 65−75
速水房常『職原鈔校訂』覚書 今西祐一郎 著 77−95
『禁秘抄』の研究 1 佐藤厚子 著 97−106
『峯相記』顕宗・仁賢即位伝承に関する独自記事について 井上舞 著 107−114
頼朝流離時代困窮の虚実 佐々木紀一 著 115−124
『愚管抄』と『日蔵夢記』 尾崎勇 著 125−151
白描絵巻『豊明絵草子』と『とはずがたり』の関係 柳町敬子 著 153−160
関東中原氏家伝と系図の展開について 佐々木紀一 著 161−174
石部氏の刊行事業 久保尾俊郎 著 175−184
中世前期における白山信仰全国伝播の一考察 平泉隆房 著 185−194
『中華若木詩抄』の配列意識 瀧澤安隆 著 195−201
「和漢通用集」の「語釈」をめぐって 今野真二 著 203−208
往来物資料『尺素往来』古写本語彙について 萩原義雄 著 209−286
『異制庭訓往来』の時代性 三保サト子 著 287−293
賦光源氏物語詩の表現形成について 小野泰央 著 295−301
三條西実隆の子孫の漢詩教育 高橋喜一 著 303−305
都立中央図書館加賀文庫蔵『瀟湘八景鈔』解題と翻刻 堀川貴司 著 307−314
藤原良経『正治初度百首』考 小山順子 著 315−326
『別雷社歌合』注釈 3 武田元治 著 327−342
西行和歌から西行伝承へ 西澤美仁 著 343−360
『長秋詠藻』評釈 5 檜垣孝 著 361−370
高松宮旧蔵『寂蓮集』をめぐって 中村文 著 371−378
今山八幡宮所蔵本「建礼門院右京大夫集」の諸注集成 2 田中司郎 著 379−387
なぜ明恵は和歌を詠んだか 平野多恵 著 574−580
『明恵上人伝記』所収和歌注釈 3 平野多恵 著 389−392
蹴鞠を詠む和歌 佐々木孝浩 著 393−404
『遂加』の方法 中川博夫 著 405−418
『新古今和歌集』五八三番和泉式部歌について 檜垣泰代 著 419−428
〈翻刻〉『遠島百首』の一伝本 寺島恒世 著 429−435
慈円と定家の句題和歌考 2 丸山正道 著 567−572
『物語二百番歌合』構成論 江草弥由起 著 437−442
二条の后藤原高子と三筋の川 上 業平の川と敏行の川 草野隆 著 443−455
校注『慈鎮和尚自歌合』稿 1 石川一 著 457−468
藤原為家の毎日一首について 下 その歌風 浅田徹 著 469−476
『土御門院御百首』伝本考 山崎桂子 著 477−488
為信集注釈 3 笹川博司 著 489−495
正治二年から元久二年の飛鳥井雅経詠 稲葉美樹 著 497−503
飛鳥井雅経の『最勝四天王院障子和歌』詠 稲葉美樹 著 505−509
頓阿百首Aの詠法 中 齋藤彰 著 511−515
頓阿百首Aの詠法 下 齋藤彰 著 517−523
室町初期における二条派の復権をめぐって 山本啓介 著 525−531
『年中行事歌合』における冷泉為秀の判について 鹿野しのぶ 著 533−539
連歌懐紙をめぐって 廣木一人 著 541−546
宗祇「種玉庵」命名小考 秋定弥生 著 547−553
中世における僧侶の学問 渡辺麻里子 著 555−566