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収録作品一覧

作品 著者 ページ
近世津軽領の「天気不正」風説に関する試論 長谷川成一 著 8−18
近世地域社会における中間層 田崎公司 著 19−27
近世中期の霞ケ浦 栗原亮 著 28−38
名主日記にみる村の文書と捺印 千葉真由美 著 39−46
近世大坂地域研究の課題 岩城卓二 著 47−53
諸願要用留帳にみる幕末期下小坂村の状況 池田治司 著 54−67
一七世紀西摂津農村における人口移動 佐藤敦子 著 68−78
検地帳における屋敷持と無屋敷登録人 原田誠司 著 79−84
江戸時代の南都奉行所と法隆寺 鎌田道隆 著 85−95
新地開発をめぐる幕府政策と訴願運動 松永友和 著 96−103
近世城下町の行倒死と「片付」 藤本清二郎 著 104−122
武家女性の社会を捉える眼 菅野則子 著 123−146
金沢城代横山家出生にみる家臣と医者と女性 池田仁子 著 147−153
蜂須賀家家臣団成立書の「乳人」「老女」関係史料について 桑原恵 著 154−163
徳島藩蜂須賀家の「奥」 根津寿夫 著 164−174
みやの愁訴 見瀬和雄 著 175−179
日本近世刑事法制のなかの「女」 曽根ひろみ 著 627−635
捨て子はどこに捨てられたか? 沢山美果子 著 618−626
“七つ前は神のうち”は本当か 柴田純 著 180−195
幕末平戸藩における隠居の表助成について 岩崎義則 著 216−231
白髪綿と近世の髪置儀礼について 小井川理 著 232−240
秋田藩佐竹家子女の人生儀礼と名前 大藤修 著 241−266
姓・名字・名前に探る日本の歴史 大藤修 著 602−617
近世大名の葬送と交際 谷川愛 著 196−215
近世「宗教史」研究の必要性 木下光生 著 267−269
近世神社通史稿 井上智勝 著 270−280
外様大名領の東照宮 高野信治 著 281−296
武士神格化と東照宮勧請 高野信治 著 297−307
近世朝廷における祈禱の意義 松本久史 著 308−318
近世春日社における歴史のナラティブ 幡鎌一弘 著 319−328
藤村惇叙著「春日大宮若宮御祭礼図」の書誌とその周辺 幡鎌一弘 著 329−338
持ち込まれる「日本」の神仏 菊池勇夫 著 339−347
伝承の世界から史実の世界へ 丸山幸彦 著 348−364
御祓大麻をめぐる真宗僧と伊勢神主との宗論 久田松和則 著 365−385
神事舞太夫と修験の争論 林淳 著 386−392
南光坊天海の加持祈禱と易占 宇高良哲 著 393−405
文化施設としての近世真宗寺院 引野亨輔 著 406−414
芦峅寺宝泉坊の江戸での檀那場形成と「立山信仰」の展開 1 福江充 著 569−601
江戸時代後期絵画における富士の形状に関する考察 樋口穣 著 560−568
『大日本史』列伝の構成について 梶山孝夫 著 425−431
平田篤胤の『仙境異聞』と国学運動 中川和明 著 432−439
尾張藩「奥御医師」野間林庵家の研究 西島太郎 著 440−449
米沢藩『本草考彙』研究序説 岩本篤志 著 450−460
終焉期の和算家野池嘉助 小林博隆 著 461−471
佐久間象山におけるナショナリズムの論理 前田勉 著 472−483
『宝永年中御裁許義太夫節語候太夫弾左衛門与出入一件』の史料学的検討 木村涼 著 484−493
維新期の三方楽所を取り巻く環境 南谷美保 著 538−552
文政期江戸歌壇と『草縁集』 田中康二 著 494−506
道中記研究の可能性 塚本明 著 527−537
徳川時代後期の出雲千家国造家をめぐる文事 中澤伸弘 著 507−518
陰陽道家を主とした加賀藩町人の分間絵図作成・西洋流測量技術習得 深井甚三 著 519−526
備前池田家伝来能装束「破れ垣に枝垂桜文様繡箔」考 宮尾素子 著 415−424
写本『天文方書留』に見る南蛮・蘭学系天文学の混在 平岡隆二 著 553−559