サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン(~10/31)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
近世情報文化の一断面 成瀬高明 著 7−18
新出の女子用往来物『女用玉章袋』 高城弘一 著 589−594
女訓物と折形雛形に見る折形の系譜 その2 熨斗包みを中心に 有馬澄子 著 581−588
江戸初期における絵巻制作の一背景 恋田知子 著 19−27
齋藤竹堂撰『鍼肓録』訳註稿 3 堀口育男 著 29−34
齋藤竹堂撰『鍼肓録』訳註稿 4 堀口育男 著 35−41
京都近世開帳記録 3 八木意知男 著 43−57
京都近世開帳記録 4 年中行事案内書と式日開帳 八木意知男 著 59−68
『松平大和守日記』古筆関連記事(寛文年間)、瞥見 藏中さやか 著 69−76
近世期における女房日記の視点と方法 北上真生 著 77−85
鍬形蕙斎「江戸一目図屛風」の基底 井田太郎 著 87−92
松平定信と文事 1 『集古十種』の刊行 磯崎康彦 著 93−97
近世整版印刷書体における平仮名字形の変化 矢田勉 著 99−111
実語教童子教絵抄左傍訓における漢語の硬軟 加藤浩司 著 113−127
享受史から見た『あゆひ抄』の「神しるし」 1 御杖初期歌論の検討を中心に 但馬貴則 著 129−135
物集高世著『弖尓乎波便覧』の一考察 中澤伸弘 著 137−153
『和訓栞』に見る谷川士清見聞の記事 三澤薫生 著 155−161
河北景楨筆、谷川清逸書写『和訓栞』稿本について 上 三澤薫生 著 163−171
近世俳諧と漢詩文 王岩 著 173−187
津阪東陽『杜律詳解』訳注稿 8 二宮俊博 著 189−208
小沢蘆庵編『袖中和歌六帖』の成立 三村晃功 著 209−226
月照寺蔵本「御奉納石見播磨柿本社御法楽」成立の背景 神道宗紀 著 227−238
上田秋成の句題和歌 李婷 著 239−253
『藤簍冊子』巻五に見る中国文学受容 李婷 著 255−262
文政期江戸歌壇と『草縁集』 田中康二 著 263−275
良寛の手毬つきの長歌について 下田祐輔 著 277−282
三世浅草庵黒川春村の門人たち 石川了 著 283−309
(翻刻)近藤芳樹著『寄居歌談』巻四 承前 斎木泰孝 著 311−325
菊岡沾凉の絵入俳書 真島望 著 327−340
其角発句注解 17 白井宏 著 365−372
其角発句注解 18 白井宏 著 373−384
俳諧文章の作意(創作)について 清水勝 著 385−398
『俳諧次韻』「鷺の足」五十韻分析 上 佐藤勝明 著 399−406
『野ざらし紀行』伊勢参宮記の料紙の切り接ぎ 下 参宮記事の人物造形法について 濱森太郎 著 413−418
芭蕉発句「武蔵野の月の若ばえや松島種」の解釈 井上敏幸 著 419−423
「幻住庵記」の内面叙述 中 物の微と興趣の間隙 濱森太郎 著 433−438
『猿蓑』夏発句考 3 祭と五月雨 佐藤勝明 著 439−444
「すゞしさを」歌仙注釈 上 深沢眞二 著 445−454
俳諧或問 松尾真知子 著 455−459
近世後期俳諧五百題類題句集に於る掲載題概観 相澤泰司 著 461−484
安永期における美角・定雅の俳諧活動 西村定雅年譜攷 1 田邉菜穂子 著 485−492
如雲舎紫笛『いろはうた』小考 小野恭靖 著 493−496
「隆達節歌謡」の世界 小野恭靖 著 569−580
浮世絵に映る瀟湘八景 張小鋼 著 497−503
翻刻金光教布教文書近藤本『御道案内』 中前正志 著 505−522
江戸時代における中国書道の受容 鄭麗芸 著 563−568
『成形図説』版本考 丹羽謙治 著 523−534
広重名所絵における「由緒」のイメージ 鶴岡明美 著 555−562
武者言葉と助数詞 三保忠夫 著 535−548
其角と仏教 白井宏 著 549−553
其角発句注解 16 白井宏 著 359−364
『野ざらし紀行』伊勢参宮記の料紙の切り接ぎ 中 参宮記事の人物造形法について 濱森太郎 著 407−411
「幻住庵記」の内面叙述 上 濱森太郎 著 425−431
其角発句注解 14 白井宏 著 341−348
其角発句注解 15 白井宏 著 349−358