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収録作品一覧

作品 著者 ページ
西鶴の小説と芭蕉の俳諧との文芸的意義 潁原退蔵 著 3−24
西鶴のおさんと近松のおさん 遠山葉子 著 25−36
西鶴と科学 寺田寅彦 著 37−48
「五人女」に関する断片的ノート 熊谷孝 著 49−56
西鶴「五人女」評釈解説 鈴木敏也 著 57−61
西鶴選釈世間胸算用解題 潁原退蔵 著 63−64
『江戸文学概説』(抄) 藤井乙男 著 66−119
改訂国文学史総説 藤村作 著 120−128
江戸小説研究 尾崎久弥 著 130−200
西鶴の作品中の女性 川村孫六 著 201−204
古版小説挿画史 水谷弓彦 著 206−224
『世間胸算用詳解』序・はしがき 植村邦正 著 225−229
『暦』解題 樋口慶千代 著 231−237
藤井博士の西鶴研究   238−239
江戸文学史 上巻 高野辰之 著 240−314
西鶴が浮世草子へ転向の動因 竹村次郎 著 315−333
西鶴尺牘の発見 野間光辰 著 334−339
徳川期を話材とする 2 批評にのぼる西鶴 佐伯仁三郎 著 340−343
西鶴と食味 岩田浩太郎 著 345−357
「西鶴一代男」の跋にいふ「転合」の語は何を意味するか 竹村艸叢 著 359−362
西鶴と其角との交渉 工藤武富 著 363−367
西鶴織留語考 松浦一六 著 368−380
西鶴と諺 暉峻康隆 著 381−388
「置土産輪講(一)」を読みて 潁原退蔵 著 389−390
『評釈江戸文学叢書 西鶴名作集』序言・凡例・解題 藤井乙男 著 391−432
色と金の文学 藤井乙男 著 434−435
江戸時代の文学に就て   436−440
亭々居西鶴雑話 真山青果 著 441−443
西鶴に於ける一面的な女性美に就いて 工藤武富 著 444−446
芭蕉と西鶴の眼 国分保 著 448−451
西鶴覚書 斎藤修一 著 453−455
『西鶴俳諧研究』緒言 阿部次郎 ほか著 457−459
大淀三千風と井原西鶴 工藤武富 著 460−462
西鶴と諺 国分保 著 464−468
西鶴の「武家物」管見 斎藤修一 著 468−472
『西鶴物』解題 三教書院編集部 編 473−476
西鶴織留趣向の類型 小田喜禎 著 477−479
『西鶴胸算用全釈』解説 市場直次郎 著 481−512
西鶴は何故武家物を書いたか 国分保 著 514−519
西鶴の作品に現れたる女性 吉田精一 著 520−525
〈新刊紹介〉西鶴俳諧研究 潁原退蔵 著 527−528
〈発句篇〉井原西鶴 潁原退蔵 著 530−536
西鶴はペンネームか 正宗敦夫 著 537−540
西鶴の眼に映じた俳諧師とその生活 工藤武富 著 542−544
大下馬についての走り書的覚え書 熊谷孝 著 545−552
大下馬ところどころ 近藤忠義 著 553−556
「雲中の腕押」ノートより 鈴木福五郎 著 557−560
西鶴と御伽名題紙子 工藤武富 著 562−565
〈東大図書館蔵書巡礼〉大阪誹歌仙 帝国大学新聞 編 566
『椀久一世物語』と『御伽名題紙衣』の椀久の物語に就いて 1 工藤武富 著 567−568
紅葉の西鶴模倣について 平沢禎二 著 568−574
西鶴町人物雑感 武田麟太郎 著 575−592
金銭について(抄) 武田麟太郎 著 592−593
浮世草子 樋口慶千代 著 596−604
西鶴・ヴオルテイル・探偵小説 井上英三 著 605−611
西鶴小説論序説 頼桃三郎 著 613−629
西鶴名作集を読む 石田元季 著 630
紅葉・露伴(抄) 成瀬正勝 著 631−690
「永代蔵」の成立過程 熊谷孝 著 692−711
西鶴ふらぐめんと 勝山澄心 著 712−713
「本朝町人鑑」試論 熊谷孝 著 714−726
〈新刊紹介〉藤井乙男著『西鶴名作集』を読みて 佐藤鶴吉 著 727−730
文学的断章 林芙美子 著 731−734
「お夏清十郎」と「おさん茂右衛門」 清水悟郎 著 735−746
西鶴・テニスン・モウパツサン 佐藤喜一 著 747−751
西鶴に於ける意気地と粋 小野晋 著 752−768
西鶴文集「西鶴置土産」 武田麟太郎 著 769
国文学史新講 下 次田潤 著 771−801
「好色一代女」の技巧 頼桃三郎 著 803−827
悲劇の江戸時代作家(抄) 田村栄太郎 著 828−831
箔のついてきた西鶴論 熊谷孝 著 833−841
西鶴の描いた母親 鶴見誠 著 842−844
西鶴の描いた女性 芦沢節 著 846−847
西鶴町人物論攷 暉峻康隆 著 849−880
西鶴と流線型 小柴値一 著 882−884
西鶴と生活苦 山崎麓 著 884−886
西鶴論断想 頼桃三郎 著 886−888
寛文・延宝への追慕 藤崎一史 著 889
西鶴の一句 藤井乙男 著 891−892
「好色一代男」試論 頼桃三郎 著 893−904
『近代艶隠者』の考察 野間光辰 著 906−963
浮世草子の流行唄と現存民謡 藤田徳太郎 著 965−976
貞門・談林俳諧の鑑賞(抄) 西角井正慶 著 977−978
ものゝあはれと西鶴の作品 加藤順三 著 979−997
「置土産」贅註 野間光辰 著 998−999
〈暉峻康隆「西鶴町人物論攷」批評〉康隆さんのお説を読みて 座間太郎 著 1000−1001
西鶴町人物研究 佐藤喜一 著 1001−1002
好色一代男再見 竹村次郎 著 1003−1007
〈座談会〉散文精神を訊く 徳田秋声 ほか述 1008−1013
大尽に就いて 小柴値一 著 1015−1025
帯の変遷 3 江馬務 著 1026−1030
西鶴町人物瑣言 塚田三樹 著 1032−1034
『五人女』に現はれた女性の諸相 小野晋 著 1035−1043