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収録作品一覧

作品 著者 ページ
談林俳諧小論 近藤忠義 著 3−6
近松と西鶴本に現れた衣裳文化 姉川柳太郎 著 8−12
日本文学案内 菊池寛 著 13−17
文体上の『俳諧的』 藤村作 著 18−21
西鶴と近松のおさん茂兵衛 前田林外 著 23−27
〈書評〉「西鶴襍爼」を読む 守随憲治 著 28−29
人間井原西鶴 梅村信夫 著 30−41
八百屋お七考 曠山人 著 42−45
「俳諧性」の成立過程 近藤忠義 著 46−56
西鶴関係の俳諧資料二三 杉浦正一郎 著 57−66
西鶴時代の商業帳簿 上坂倉次 著 67−70
西鶴武家物について 田崎治泰 著 71−80
町人作家・西鶴 桐原徳重 著 81−97
西鶴断片 水野稔 著 98−108
浄瑠璃「暦」私見 野田寿雄 著 109−111
太夫を殺す 吉永孝雄 著 111−115
聯想の文学 暉峻康隆 著 116−125
江戸文芸の研究法 1 潁原退蔵 著 126−136
健康な西鶴 潁原退蔵 著 137−140
西鶴の文章に就て 宇野浩二 著 141−144
西鶴物の読後感 徳永直 著 145−147
その散文精神 武田麟太郎 著 149−152
俳文学考説 石田元季 著 153−177
西鶴序俳書『大硯』に就て 島田筑波 著 179−181
日本文学と諦観 織田英雄 著 182−194
研究と創作との問題 近藤忠義 著 195−196
短篇作家・西鶴 暉峻康隆 著 198−204
『本朝二十不孝』解説 藤村作 著 205−206
〈文芸時評〉西鶴と魯迅 上司小剣 著 207−208
俳諧文学 潁原退蔵 著 210−213
研究と創作 近藤忠義 著 215−221
西鶴武家物と其末流 川崎鉄太郎 著 223−229
西鶴及黙阿弥の描いた生来犯人(抄) 田中香涯 著 230−235
談林 近藤忠義 著 237−239
西鶴の描いた女性 芦沢節 著 240−241
世界名著解題 柳田泉 編 242−253
『懐硯』解説 木村捨三 著 254−260
「椀久一世の物語」の作者を論ず 笠井清 著 262−280
浮世草子の発生 暉峻康隆 著 281−316
「好色二代男」の成立的一考察 工藤武富 著 317−322
見聞談叢 高野辰之 著 325−341
近世文学と人間 近藤忠義 著 342−345
『日本古典読本西鶴』研究篇 近藤忠義 著 347−411
西鶴自筆十二句の巻物 藤村作 著 412−414
西鶴の読者 武田麟太郎 著 414−415
実篤の「井原西鶴」を読んで 山岸外史 著 416−419
〈座談会〉西鶴と現代小説 宇野浩二 述 420−433
〈書評〉近藤忠義氏著『西鶴』(日本古典読本) 潁原退蔵 著 434−436
井原西鶴と数学 吉岡修一郎 著 437−446
西鶴の散文性 暉峻康隆 著 447−451
近藤忠義 西鶴 重友毅 著 452−453
西鶴論 後藤興善 著 455−462
長篇小説のモラル 片岡良一 著 463−467
〈研究ノオト〉最近に於ける西鶴研究の達成 奥田瞭 著 468−478
近藤忠義氏「西鶴」を読みて所感を述ぶ 瀧田貞治 著 479−485
打出の小槌 佐藤春夫 著 486−501
〈私の読書票〉情熱を喜ぶ 片岡良一 著 502
似たはなし(抄) 柴田宵曲 著 503−504
国文学女性史 川島秀二 著 505−512
〈時評〉作家と国文学 猪野謙二 著 513−515
西鶴の似顔 石田元季 著 516−519
奥山の鞁の色 後藤興善 著 520−523
近世文芸雑話 1 西鶴本の挿絵について 野間光辰 著 525−532
西鶴と秋成 重友毅 著 533−546
市井談義 武田麟太郎 著 548−554
明治文壇の西鶴への理解 大和田誠 著 555−563
日本小説史論 藤田徳太郎 著 565−572
好色一代男と源氏物語 後藤興善 著 573−581