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収録作品一覧

山田文法の現代的意義

山田文法の現代的意義

  • 斎藤 倫明(編)/ 大木 一夫(編)/ 尾上 圭介(ほか著)
作品 著者 ページ
山田文法が目指すもの 尾上圭介 著 1−29
言語単位から見た文法論の組織 斎藤倫明 著 31−51
文法論の領域 小針浩樹 著 53−73
文の成立 大木一夫 著 75−96
山田文法の文の論理と述体、喚体 石神照雄 著 97−118
山田文法での句の捉え方を尋ね、文について考える 仁田義雄 著 119−142
常識としての山田学説 野村剛史 著 143−170
「情態副詞」の設定と「存在詞」の存立 工藤浩 著 171−180
山田文法における格理論 井島正博 著 181−198
『日本文法論』の成立 山東功 著 199−216
『日本文法論』における文成立関連の概念とヨーロッパの言語学 ナロック・ハイコ 著 217−239
明治後期の松下文法 服部隆 著 241−263
近代日本語研究における教養主義の系譜 釘貫亨 著 265−283
連歌と日本語学と 今野真二 著 285−306