サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【HB】お店とネット利用で最大200ポイントプレゼントキャンペーン(~9/30)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
読書教育と文学 荻原桂子 著 7−12
小説の考古学をめぐる諸問題 藤井淑禎 著 13−16
名作文学と国民文学 藤井淑禎 著 17−22
祝島から仙崎へ 川村晃生 著 23−33
異化された語り物的演劇の〈声〉と〈身体性〉 平辰彦 著 402−416
昭和前期の文学界における〈通俗性〉の問題 清水康次 著 381−400
明治二十二年の子規と漱石 鳥羽田重直 著 35−38
根岸党と明治の文化改良 中林良雄 著 39−52
一輪花の咲けかしと 平岡敏夫 著 53−61
夏葉・恪三郎覚書き 杉山秀子 著 370−380
池田彌三郎の少年時代 武藤康史 著 63−70
〈起源神話〉としての明治維新 宮澤誠一 著 357−368
近代日本の「神話」と「神話崩し」 成田龍一 著 351−356
倭館玉垂神社に於ける加藤大神勧請の背景 徳竹由明 著 71−79
戦前から戦後における『婦人之友』友の会の農村生活改善運動 野本京子 著 340−350
文学者の表現 真銅正宏 著 331−338
鄭孝胥氏と東京の漢学者たち 深澤一幸 著 320−330
対抗的公共圏の言説編制 五味渕典嗣 著 81−89
日本統治期台湾文学研究日本人作家の系譜 中島利郎 著 305−318
現代日本語の格体系から見た原因NPの格標示について 菅井三実 著 299−304
明治前半期の時順表現と時長表現 松井利彦 著 279−298
近現代における「推定」のモダリティ副詞の変遷 小池康 著 269−278
近代日本文学における自由間接話法の受容? 鈴木康志 著 257−268
『奇説異聞備後土産稲生夜話』(三原市立中央図書館蔵) 杉本好伸 著 91−97
『一読三歎当世書生気質』論 木谷喜美枝 著 99−103
翻刻『明治浮世風呂』 2 寺田智美 著 105−113
生原稿の行方 青木稔弥 著 115−120
尾崎紅葉『多情多恨』の語りと語法 1 語りの性格 揚妻祐樹 著 121−127
露伴と一葉 関谷博 著 129−136
美登利のゆくえ 小仲信孝 著 137−144
『軒もる月』をめぐる言語行為 笹川洋子 著 145−154
あなたのいた時間を憶えていること 伊藤佐枝 著 155−165
国木田独歩論 栗林秀雄 著 167−172
自我/アイデンティティをめぐる問い 大石將朝 著 173−178
藤村「処女地」に執筆した女性作家達 1 生田花世、池田小菊、川島つゆ、澤ゆき 永渕朋枝 著 179−186
島崎藤村『新生』における「告白」の意義 細川正義 著 187−198
田山花袋『生』 倉田容子 著 250−256
田山花袋『第二軍従征日記』の考察 その3 伊狩弘 著 203−205
徳田秋声とイプセン 森英一 著 207−212
泉鏡花作「通夜物語」のかたち 吉田昌志 著 213−226
泉鏡花「春昼」「春昼後刻」論 眞有澄香 著 227−231
ハーンと神戸 玉木雄三 著 240−248
ラフカディオ・ハーン「生神様」成立への視角 玉木雄三 著 232−238
田山花袋『第二軍従征日記』の考察 その2 伊狩弘 著 199−201