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収録作品一覧

飛驒の文化 斐太の歴史 大野政雄著述集

飛驒の文化 斐太の歴史 大野政雄著述集

  • 大野 政雄(著)/ 大野 博見(編集)
作品 著者 ページ
荏野冊子第一「さかゆく春」巻 解題   6−8
大秀翁と科学   8−12
大秀翁の俳諧   12−15
酒を讃むる歌   15−19
松の歌   19−22
荏野翁と橘曙覧   22−27
富士山の歌   27−31
田中大秀と五十嵐篤好   31−34
八雲形文台とその継承者   35−40
大秀翁の俳諧・倶楽会の事業   40−42
大秀翁歿後の百年   43−44
進歩的な学者大秀翁   44−46
大秀翁小年譜   46−49
田中大秀翁百年祭に寄す   49−51
田中大秀翁と東濃   51−52
蓬萊の師・粟田知周   52−58
日本文学大辞典の誤謬について   58
浅水橋   58−63
烟草の礼儀   63−66
田中大秀の高原行   67−71
大秀と曙覧   71−72
音楽家としての田中大秀   72−74
嵯峨山の松   74−85
田中大秀年譜〈抄〉   85−86
荏野門人録〈抄〉   86−88
田中大秀高原日記歌抄   88−89
荏野文庫の蔵書内容   89−95
飛驒茶道史の一節   95−101
養老美泉は滝なりとの説   101−104
田中大秀翁伝記 まえがき   104−126
叢桂園田中家系譜〈抄〉   127−129
古川在住の荏野翁門人たち   129−142
木内石亭と二木長嘯   143−151
『奇石産所記』と飛驒   151−157
『講席日誌』・『遊紫霄巖記』 解題   157−163
二木長嘯の南遊記   163−165
二木長嘯の神代石収集   165−171
新島見聞記   172−179
八丈島の流人たち   179−184
『三宅島流人帳』から   185−189
大原騒動   190−223
夢物語 解説   223−226
明和・安永両騒動の遠島者   226−232
阿木飯沼の庄屋日記   232−233
実録飛驒騒動記 後書   233
八丈・三宅遊記   233−239
大垣出訴の総百姓代   239−240
明和の法論と安永騒動   241−249
大幢寺の万霊塔   249−251
遠島御赦免願   251−252
大原騒動二百年を顧みて   252−260
句集『華の冠』   261−262
江戸廻米御免願   262−264
夢物語写本の二系統   264−269
天明騒動の大野郡加盟者   269−270
勘定奉行宛内訴状   270−274
万助香典悔帳   274−275
赤城編丙午詩集   275−277
天明騒動帳元覚   277−282
大原騒動法要記事追録   282
天明騒動行動費収支   282−291
元手代松井八蔵の忠義   291−292
天明騒動出費決算   293−298
巡見使宛口上書   298−301
飛州百姓騒動記 後記   301−303
こうがいの話   304−305
梅村騒動   305−327
梅村騒動実記 解説   328−334
高山県買入れ富山米請取記録   334−339
志保乃日記 解題   340−349
宗和のことなど   350
金森氏改易の余波   351−354
上山転封後の金森氏   355−359
武市家伝来の重頼書状について   360−362
御廻状の回しかた   363−365
天領飛驒の民政   365−368
元文四年の高山陣屋普請   368−371
御用案文控 解説   372−374
町年寄詰所日記 解題   374−377
小出郡代夫妻の墓碑銘   377−384
チャツ談義   385−386
みだらし・こだいじんなど   386−390
「がんどうち」について   390−391
京のみたらし   391
文書片片録   391−409
ガオロ・トージンなど   409−414
アゼチ・シンガイなど   414−418
サガシ・ニッキなど   418−422
春園の「斐太方言考」   422−424
テムズリの語源   424−425
飛驒文学の祖 姉小路両卿追慕   426−431
三福寺焼の窯跡   431−434
飛驒の文学   434−437
白川照蓮寺と帰雲城   438−441
柚原三省日記 解説   441−457
総社神楽台の源氏図   457−465
明治初年の高山とその周辺   465−470
国有林下戻事件の経緯   470−476
農具揃 解題   476−477
飛驒国中案内 増補(全三巻)完本刊行の辞   477−478
臥牛の「詩学教」   478−479
越中登り塩一件   479−483
包分永について   483−487
東本願寺拝領木願一件   487−489
東本願寺拝領木と飛驒   489−496
句集「遠やまはれ」   496−498
飛陽東山詣   498−500
飛驒の文人   500−501
明和の十八ケ所問掘願   501−503
『農具揃』の巻頭を飾った人々   503−505
広瀬・高堂城跡   506−509
式内社調査報告 飛驒國   510−520
小切左近三郎のこと   520−525
『官材画譜』と『運材図会』   525−530
官材画譜草稿 解題   530−537
御勘定様飛驒国廻村   537−541
美濃の弄石家 三宅石翁   541−546
神田孝平と飛驒   546−563
飛驒塩の道   563−570
内地派遣研究報告書   576−578
飛驒でかち合う東西文化   578−579
村山遺跡〈抄〉   579−606
杉ガ洞横穴調査略報   607−610
高山市下切町円墳状盛り土調査概報   611−613
飛驒における無土器文化   613−616
スイリン古窯跡   616−619
楓ガ洞古窯跡   619−622
岐阜県沢遺跡調査予報   623−632
冬頭王塚発掘調査報告 結語   633−635
下小鳥ダム関係埋蔵文化財調査報告書 総合考察   636−637
堂之上遺跡(第一〜五次調査概報)史的展望・まとめ   637−640
ツルネ遺跡と冬頭王塚古墳   641−642
杉崎廃寺跡発掘調査報告書 杉崎廃寺と宮谷寺   642−645
斐高七十年の歩み   651−653
校歌ものがたり   653−655
有斐君子   655−656
現校地の選定から埋立てまで   656−662
巴陵という名   662
トンボ・白線縁起   662−663
創刊当時の思い出   663
巳歳校史の回顧   664−665
斐高の歩みと共に   666−669
風霜八〇年   669−670
野球部の歌   670−677
校史研究ノート   677−684
校史資料拾遺   685−693
灰燼回顧   693−695
創刊当時のこと   695−696
紹介 私立高山中学校開校式祝辞   696−700
校史 飛驒に中学校が誕生するまで   700−704
郷土研究のしごと   705−706
考古学の初歩   706−711
村の歴史研究   711−716
渋草焼きについて   716
図書館利用の実際   716−717
母校だより   717−720
起し太鼓の今昔   723−725
古川祭の屋台   725−734
遊行する神   734−736
古川祭の変遷   737−743
祭屋台の建造   743−746
古川祭の実相   746−754
古川祭   755−757
古川祭の祭事   758−762
古川祭の“起し太鼓”   762−765
古川祭の起し太鼓   765−771
町人地主家の慣例   772−779
師範予備学校のこと   780−781
私塾・中学校   781−783
行政機構の改変と役場   783−786
太江組山地境界論   787−789
コレラの恐怖   789−791
狂句を興じる   791−794
古川御蔵のこと   794−799
古川二之町三丁目   800−806
上北村伊右衛門のこと   806−811
一条金割当の実例   811−812
霞橋 船橋   813−816
古川新発意三人衆   816−823
小説「小鳥峠」と小鷹利産業組合   823−832
碑文石刻の名人・湯萬年   832−839
古川御蔵   839−849
島崎正樹歌集より   852−854
ツブラと茅葺家 周作人 著 855−859
詩人福田夕咲氏のご還暦を祝して   859−860
大羽樓先生の生涯   860−864
小峯大羽師を語る   864−865
雷宗匠遺聞   866−867
角竹先生の残されたもの   867−868
犬塚行蔵飛驒考古学遺稿 再版の序に代えて   869−873
写真で見る飛驒の「昔と今」第一集 序   873
『飛驒春秋』の功績   874−875
大野先生との約束 岡本東三 著 878
もっと教わっておきたかった 小鳥幸男 著 879
追想 蒲茂太郎 著 880−881
大野政雄先生のこと 白川修平 著 882−883
大野政雄先生について 田中彰 著 883−885
大野先生の生誕百年に当って 土野守 著 886
大野政雄先生の思い出 土肥孝 著 887−888
大野先生とあゆんだ飛驒の遺跡と文化財の保存 戸田哲也 著 888−890
大野政雄先生の人と学問 早川万年 著 890−892
大野政雄先生と二木長嘯収集資料 三輪嘉六 著 892−894
飛驒の臥龍 柳元悦 著 894−895
教育・郷土史界の護法神 代情岑郎 著 896−898
大野政雄先生の思い出 渡邉久郎 著 898−899
(参考)高齢社会を生きる 大野博見 著 899−901
大野政雄著述目録   903−923
大野政雄年譜   924−943
大野政雄所蔵田中大秀関係古文書目録   944−957