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2017年間ランキング

	ブックオフ宅本便ページ修正(2017/11/22~12/31)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
志賀直哉年譜考 3 明治二十七年から明治三十年まで 生井知子 著 27−35
志賀直哉「菰野」/「日記帖」論 永井善久 著 37−44
「暗夜行路」の軟派不良についての一考察 古川裕佳 著 45−49
志賀直哉『暗夜行路』における「女の罪」の主題の展開 伊藤佐枝 著 51−59
〈エッセイ〉志賀直哉『暗夜行路』の時任謙作の年齢について 伊藤佐枝 著 61−66
志賀直哉の戦後作品「いたづら」の中断と成立 古守やす子 著 67−73
志賀直哉「清兵衛と瓢簞」考 下 ある瓢簞の〈旅〉の終わりに 寺杣雅人 著 75−80
罪への欲望 後藤聡子 著 415−420
有島武郎の女性論 江種満子 著 81−88
有島武郎「首途」論 1 「某年八月十四日。晴。」から「某年八月十七日。晴。」まで 尾西康充 著 89−97
昭和期における有島生馬試論 目野由希 著 99−108
他者と認識の原画あるいは解体する物語の「近代」 大谷哲 著 109−124
「近代の物語」序説−内田百間「旅順入城式」 大谷哲 著 125−143
芥川龍之介研究ノート 小澤保博 著 402−414
芥川龍之介研究ノート 小澤保博 著 388−400
芥川龍之介のキリスト教思想 小澤保博 著 371−386
芥川龍之介「河童」試論 大西永昭 著 145−151
芥川龍之介『トロッコ』の世界 丹羽章 著 367−370
〈売文〉小説とメタ構造 大西永昭 著 153−161
芥川龍之介「疑惑」試論 水洞幸夫 著 163−168
芥川龍之介『おしの』における信仰 樋口紀子 著 169−174
「人生案内」の効用 諸岡知徳 著 175−182
犀星日記における原稿料 谷口幸代 著 183−190
昭和一〇年代における〈日本的なもの〉 河田和子 著 191−200
『旅愁』における科学的言説の射程と限界 金泰【ギョン】 著 360−366
川端康成の作品にみられる人称詞 その2 早川勇 著 348−358
『雪国』の問題 西村英津子 著 201−208
『雪国』にみる衣服の素材 楠幹江 著 342−346
中野重治と石川淳 笠森勇 著 335−340
中野重治著「萩のもんかきや」考 長田真紀 著 329−334
「怒り」という感情の生成 鳥木圭太 著 209−214
悪夢と「つながり」はどこへ 渡邊史郎 著 227−233
交錯する〈社会主義〉 池田啓悟 著 235−242
「帝国」の転覆を試みた孤児、「自己」実現を全うした養女 劉建輝 著 324−328
「苦」としての語り 宮坂康一 著 243−248
堀辰雄〈外国文学に関するノート〉 渡部麻実 著 249−253
小説における〈偶然〉 尾崎名津子 著 255−264
「檸檬」の成立 石井和夫 著 265−272
中島敦の混血表象と南洋群島 須藤直人 著 315−322
中島敦の作品に描かれた「女性」たち 4 藤村猛 著 273−278
中島敦にとっての〈南洋行〉 杉岡歩美 著 279−285
中島敦「弟子」論 松村良 著 287−292
中島敦「山月記」の世界 新井通郎 著 293−303
志賀直哉年譜考 2 明治十六年から明治二十六年まで 生井知子 著 17−26
「雪の上の足跡」考 山本裕一 著 305−314
わたしらは労働者、母親がひとり 渡邊史郎 著 215−226
志賀直哉年譜考 1 明治十五年まで 生井知子 著 7−15