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送料無料 日付更新(2017年7月)

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー こんな気分に浸りたい!秋と寂しさを楽しむ60冊(~11/1)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
玉三郎浪漫   22−33
三十歳の染五郎論   33−43
サンディエゴにて   44−48
ジオットの塔   48−50
朱塗りの盃   51−54
花とフォルムと   54−58
三島由紀夫と能楽・歌舞伎   59−66
『三島由紀夫の演劇 幕切れの思想』書評   67−69
16ミリ『熊谷陣屋』巡回記   70−73
北米における能・歌舞伎研究の現状   74−80
玉三郎のマクベス夫人   81−85
ある国立劇場時代の終わり   85−88
歌舞伎の本   90−96
歌舞伎の演出と演技   96−105
せりふの歴史   106−114
女方論の移りかわり   114−124
松緑と勘三郎   125−129
児太郎/信二郎/歌昇   130−132
新しい歌舞伎星座の形成   133−136
おもひ泉の   136−138
喜寿の『連獅子』   139−141
片岡喜左衛門   142−143
猿若三桃子   143−144
歌右衛門舞踊   145−146
私のメトロポリタン歌舞伎紀行   147−160
ニューヨーク歌舞伎公演の初日   160−163
大草原の大歌舞伎   164−166
玉三郎デー   166−168
伝統演劇国際化の三方向   169−172
金毘羅大芝居’85   173−178
よみがえった芝居小屋   179−181
『布引滝』通しと客席風景   182−188
歌舞伎座での若い『東文章』   189−194
前進座・夏の陣   195−201
新しい幸四郎の誕生を軸に   201−207
猿之助の初心   207−211
團十郎襲名の発表   212−214
「南北劇団」としての前進座   214−217
ポイントを欠く花形歌舞伎   218−223
三つの焦点   224−229
久びさの新作『北洲霊異』   230−235
代表作をもって対陣   236−243
『鏡獅子』の純度   244−247
祭りから祭りへ   247−254
喜寿の盛綱   255−259
十時間の昭和仮名手本   260−269
乱戦五十日興行   269−274
大歌舞伎の『妹背山』   275−280
歌舞伎十八番   281−284
新歌舞伎十八番   284−287
『勧進帳』の輝き   287−289
九尺の花房二百六十   290−291
館の騒動   291−293
残された風景   293−294
桜丸の「丸」   295−296
江戸神話劇   296−298
棧敷の百富士   298−302
江戸文化の豊饒を伝える演劇史書   303−308
戦後歌舞伎へのユニークな試験   309−313
世界歌舞伎会議への夢   313−316
北京の劇場   316−319
こんぴら歌舞伎大芝居讃 中村吉右衛門 述 320−333
古稀を迎えて 中村歌右衛門 述 333−345
外国語になった日本語「かぶき」   348−352
“日本劇”としての『修禅寺物語』   353−364
世界化された江戸劇場の軽空間   365−368
ジャパン・フェスティバルを見て   368−370
伝統演劇による世界史の舞台化   371−373
カブキ『ミカド』と国際研究集会   374−377
團十郎のリズム   378−380
澤村宗十郎の位置   380−383
戯曲と向き合う声優   383−384
好きと嫌いは紙一重   385−387
頰かぶりの中の一代男   387−389
垂翅の客を憐れむ   390−392
歌右衛門のメーデン   392−394
連続史の魔術   395−396
放れ業の『平家女護嶋』全段上演   397−398
梅も桜も花見時   398−403
伊織・るん その再会   404−409
中村会の日月星   409−414
競演の五・六段目   414−419
『室町御所』の魅力   419−425
桜姫の帰郷   425−430
初春の江戸狂言   430−435
明治座の春の泡雪   436−442
白鸚追善   443−448
追善狂言『盛綱陣屋』   448−453
顔の揃った追善「源氏店」   453−459
孝夫の菅丞相及び八十助の熊谷   460−461
青果劇の再出発   461−466
久しぶりの「筍掘り」   466−470
知的な演技   471−472
シアターとオデオン   473−474
小屋の空気   474−476
復活狂言   476−477
代行時代   477−479
真理教の乱   479−481
読む戯曲   481−483
前進座のレパートリー   483−485
世界は一つ   485−486
昔の人   487−488
戸板康二の手紙   489−490
立ち見と天井桟敷   491−492
演劇人某月某日   493−495
演劇書・私の一冊   495−497
シェイクスピア繚乱   498−500
夭折と長寿   501−513
『千本桜』の金メダル   513−516
“兼ねる役者”の裏表   516−520
鳴神劇の魅力   521−523
多面体劇としての王代ロマン   524−528
道行の三幅対   529−530
軽快な青春性   531−532
改作『殿下茶屋聚』   533−537
失われた歌舞伎美術   538−539
名匠の晩年と前進座という劇団   540−542
春江花月の夜   542−544
かぶき夢幻の御生涯   545−547
歌舞伎というアキレス腱   548−564
井伏先生から聞いた芝居に関する話   565−614
芸術の彷徨者   616−618
大なかむらその日その日   618−621
聖なる超人のひとり   621−628
私見・三島由紀夫と戦後歌舞伎の周辺   629−659
公卿悪の“妖”   660−662
天下の快作『褌医者』とその作者   662−665
“ダッチ・ロール時代”と歌舞伎の隠者としての私   665−668
三代源氏誉の光   669−674
さまざまな歌舞伎咲きだした花へ   674−678
底光りのする大石   678−680
“光而不耀”の人   681−686
私の3点   687−689