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収録作品一覧

作品 著者 ページ
ふたつの検閲をつなぐもの 小倉利丸 著 7−27
遠近を抱えて 大浦信行 作 28−34
「九条」企画の質が問われた 大浦信行 述 36−41
もっともっと対話が必要 比嘉豊光 述 42−44
「サンシャイン」と「シャドウ」 徐京植 述 44−50
わたしはわすれない 白川昌生 述 50−53
問われる「自画像」 鵜飼哲 述 53−57
《遠近を抱えて》・天皇制・沖縄 針生一郎 述 57−61
沖縄の現実を知らなすぎる展覧会 比嘉豊光 述 64−68
沖縄の現実に抗う表現 新垣安雄 述 69−72
逆説の鈍色に映えてくるもの 仲里効 述 72−87
感情論と制度論を超えるもの 宮田徹也 述 87−91
生かされなかった「経験」 太田昌国 述 91−94
シンボルとしての身体、皮膚としての天皇 古川美佳 著 96−104
「アトミックサンシャイン」沖縄展対抗アクションの意味 武居利史 著 105−107
沖縄県平和祈念資料館「展示改ざん事件」との関連性 石原昌家 著 108−110
「大浦信行展」を終えて 上原誠勇 著 111−117
《遠近を抱えて》の遠景と近景 北原恵 著 118−140
天皇陛下と死刑囚 八鍬瑞子 著 141−143
アメリカと日本と沖縄と男の体 嶋田美子 著 144−146
公共美術館と私たち 細谷修平 著 147−149
カミサマの写真は不快か? 大榎淳 著 150−152
天皇は玉である 桂川寛 著 153−156
元戦場カメラマンの視点 石川文洋 著 157−158
排除事件の構造 小林純子 著 159−163
美の治安 新城郁夫 著 164−179
緊急アートアクション2009参加作家と出品作について 古川美佳 著 182−219
緊急アートアクション2009パフォーマンスについて 古川美佳 著 220−224
緊急アートアクション2009ギャラリートークについて 井口大介 著 225−230
キュレーターの権限と権力 遠藤水城 述 231−244
アートと公共性 藤井光 述 245−257
「文化の冷戦」と美術運動 池上善彦 述 258−273
美術館の二重性とキュレーターの二面性 堀浩哉 述 274−285
丸木夫妻の「原爆」と「沖縄」 小沢節子 述 286−300
「自己点検」されるべき天皇制 金城実 述 301−310
表現と規制をめぐって 大西赤人 述 311−322
問われる美術の「戦後」と「制度」 アライヒロユキ 述 323−334
美術界閉塞、どう打開するか 日夏露彦 述 335−349
「大浦問題」が衝いた日本美術の問題性 大浦信行 述 350−361