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収録作品一覧

作品 著者 ページ
火炉の傍らに立つこの巨人 吉増剛造 述 10−23
はじまりから遊離した影のようだった 磯崎新 著 27−29
曽我蕭白と大野一雄 辻惟雄 著 30−31
大野一雄、ある日に 鶴岡善久 著 32−33
大野一雄先生へのお別れのことば 細江英公 著 24−26
運命の帰結 池上直哉 著 34−35
舞うことの必然性 甲野善紀 著 42−43
思い出すことなど 三宅榛名 著 36−37
近いとは言えない所から 岡田利規 著 44−45
「死海」のなかの音楽から追想することがら 金平茂紀 著 46−48
大野一雄さん、あなたは、地に伏し天に舞った 大津幸四郎 著 38−41
不死鳥が住んでいる 白石かずこ 著 62−63
水紋 吉田文憲 著 64−65
踊るひとよ 野村喜和夫 著 50−51
そよがせながらいざるとき 蜂飼耳 著 66−67
踊る人の手紙 石田瑞穂 著 68−69
触れる、立ちのぼる、けだもののフラボン 福山知佐子 著 54−56
返礼 藤原安紀子 著 70−71
雪の夜 永澤康太 著 72−73
神魚 文月悠光 著 74−75
散花/食花 カニエ・ナハ 著 52−53
大野一雄頌 細江英公 撮影 57−60
いままた、踊りはじめる 笠井叡 述 76−85
大野一雄残影 渡辺保 著 86−91
イノチの源泉に触れたい一心 中村文昭 著 92−96
お前は誰だ 死者でございます。虫や蝶を食べに行くのか 石井達朗 著 97−101
宇宙の果てで会いましょう 貫成人 著 102−105
大野一雄、ダンスは続く マッテオ・カザーリ 著 106−107
大野一雄の「皇帝円舞曲」in「花狂」 北川フラム 著 108−109
大切な皮膚と手 佐々木正人 著 110−111
水の上で踊る 四方田犬彦 著 112−113
もっと遠く、彼方へ 國吉和子 著 114−115
大野先生への感謝 岡本章 著 116−117
大野一雄と『菱川善夫著作集』 田中綾 著 61
舞踏は踊り継がれている 高井富子 著 49
大野一雄先生への恋文 上杉満代 著 118−119
なにひとつとして尋常ではない 尾竹永子 著 124−127
金色の泥鰌 山田せつ子 著 122−123
舞い続けられた師へ 金満里 著 120−121
介護日誌 加藤道行 ほか著 128−134
先生から学んだこと 大野慶人 述 136−143
宇宙の分霊として 大野一雄 述 144−151
海を越えて 安川奈緒 ほか訳 152−155
舞踏という表現方法 大野一雄 述 157−172
大野一雄、すなわち遊戯飛行 鶴岡善久 著 173−179
言語としての舞踏 白石かずこ 著 180−183
わがままの限りを尽して 芹沢俊介 著 184−188
極童祭 河村悟 著 189−195
舞踏家と風呂敷包 元藤燁子 著 196−198
『魂の風景』を、「撮影する」、の風景 大津幸四郎 著 199−201
魂が舞った五日間 池上直哉 著 202−203
概括への朧げなる考察 尾形充洸 著 204−209
たましいのかたち 大野一雄 著 210−211
大野一雄主要作品解題 溝端俊夫 著 212−216