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収録作品一覧

宝塚イズム 17 特集よみがえる『ノバ・ボサ・ノバ』

宝塚イズム 17 特集よみがえる『ノバ・ボサ・ノバ』

  • 薮下 哲司(編著)/ 鶴岡 英理子(編著)
作品 著者 ページ
柚希礼音の『ノバ・ボサ・ノバ』 大越アイコ 著 7−10
二十一世紀の『ノバ・ボサ・ノバ』 鶴岡英理子 著 10−14
四十年目の『ノバ・ボサ・ノバ』 石井唯衣 著 15−19
体が巻き込まれるショー 東園子 著 19−25
四十年たっても感動と興奮のるつぼ 永岡俊哉 著 25−29
明るい星組のエネルギー源! 岩見那津子 著 30−33
充実した二番手時代を過ごした最後のトップ、になるかもしれない蘭寿 小咲福子 著 35−37
音月桂の魅力に迫る 岩見那津子 著 37−41
動きだした二組のトップコンビ 鶴岡英理子 著 42−45
顔と他者と仮面 倉橋耕平 著 46−49
作品選択への疑問が切なさを生む披露公演 鶴岡英理子 著 49−52
残念だが、演目がミスマッチ 永岡俊哉 著 53−56
宝塚と童話 木谷富士子 著 56−61
難しい挑戦だった芝居と、宝塚賛歌のショー 鶴岡英理子 著 61−64
出来のいい学芸会 永岡俊哉 著 64−67
宝塚とホモセクシュアルの共存関係 木谷富士子 著 67−70
実験的公演 玉置育子 著 71−74
同性愛と異性愛の三角関係がテーマ 永岡俊哉 著 74−76
全開の音月ワールド 鶴岡英理子 著 76−80
個性が光ったポップなコメディーミュージカル 岩見那津子 著 80−84
楽しいのだが、脚本に時代遅れの感あり 永岡俊哉 著 84−87
帝国と愛、不滅のものとは? 柿田肇 著 87−92
酷暑に負けぬ出演者の頑張り 鶴岡英理子 著 92−95
気合で見せた初主演 岩見那津子 著 96−99
二本にする必要があったのか 永岡俊哉 著 99−103
宝塚ならではのほほ笑ましい夢物語 鶴岡英理子 著 103−107
作者の仕掛けのうまさに感動 永岡俊哉 著 107−110
愛と忠義のソープオペラ 木谷富士子 著 110−114
女が「歴史」を書き換えるとき 大越アイコ 著 115−118
大空祐飛は石田三成の生まれ変わりか? 永岡俊哉 著 118−121
女優第一歩はマニッシュな女刑事役 岩見那津子 著 122−124
光子とリヒャルトの対立はどこにあるか 大越アイコ 著 125−128
『MITSUKO』と『エリザベート』の違い 木谷富士子 著 128−131
大和撫子の魂 松本理沙 著 132−134
生きて生きて生き抜く強さ 木谷富士子 著 135−138
価値ある青春群像劇の輝き 鶴岡英理子 著 138−140
王道のグランド・ロマンに宿る風格 鶴岡英理子 著 140−142
見応えある名作文学の翻案ミュージカル 鶴岡英理子 著 142−144
『ニジンスキー』はメルクマールになった 小咲福子 著 145−150
タカラヅカ化粧文化試論 玉置育子 著 151−158
男役の翼 5 香寿たつき−「結婚はしないわ。クライド」:『凍てついた明日』 天野道映 著 159−169
ジェンダーから読むタカラヅカの過去と現在 7 女性クリエーターたち 大越アイコ 著 170−180