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セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
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収録作品一覧

作品 著者 ページ
「アーキテクト2.0」とは何か 藤村龍至 著 4−13
一九九五年という切断と、それ以後の建築家像 磯崎新 述 18−39
ネットと建築をあえて混ぜて考える 濱野智史 述 42−65
インタラクティブなプロセスを実現する意思 伊東豊雄 述 66−77
今、「メディアの錯綜する森」というコンセプトを振り返る 古谷誠章 述 78−89
公共圏を設計する方法論を探す 小野田泰明 述 90−97
サークルという「制限」が生むコミュニケーション ヨコミゾマコト 述 98−111
工学的アプローチの可能性 難波和彦 述 112−123
データベース的建築家像とオープン・プロセスの可能性 山梨知彦 述 124−133
彷徨う時間が許されるようになってきた 中山英之 述 137−141
思想〈ism〉としてのアルゴリズム〈algorism〉へ 田中浩也 述 142−161
濃密な場所を設計するための想像力 鈴木謙介 述 164−183
なぜ建築家が都市について議論する必要があるのか!? 五十嵐淳 述 184−193
共同体の経験と設計の方法論の関係 小嶋一浩 述 194−201
市場と制度に介入する 梅林克 述 202−209
ヴィジュアル・インパクトで「工学主義」的状況を一点突破する 迫慶一郎 述 210−217
都市構造から公共空間を捉えるために 岡部明子 述 218−227
「デザインすること」について考え、社会に対峙する 井手健一郎 述 228−237
今、「巨大プロジェクトの時代」の意味を考える 井口勝文 述 238−247