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収録作品一覧

ヨーロッパ私法の現在と日本法の課題

ヨーロッパ私法の現在と日本法の課題 (龍谷大学社会科学研究所叢書)

  • 川角 由和(編)/ 中田 邦博(編)/ 潮見 佳男(編)/ 松岡 久和(編)
作品 著者 ページ
ヨーロッパ契約法の現況 ラインハルト・ツィンマーマン 著 3−28
「ヨーロッパ契約法の現況」をめぐる質疑応答の概要 ガブリエレ・コツィオール 著 29−42
私法学のヨーロッパ化 ラインハルト・ツィンマーマン 著 43−67
「私法学のヨーロッパ化」をめぐっての質疑応答 中田邦博 著 69−79
契約法の改正 ラインハルト・ツィンマーマン 著 81−103
ドイツ債務法改正から日本民法改正をどのようにみるか 中田邦博 著 105−112
ヨーロッパ契約法とドイツ債務法 潮見佳男 著 113−140
ヨーロッパ契約法・消費者法からみた債務不履行法 中田邦博 著 141−144
日本の契約法の現代化と国際物品売買契約に関する国際連合条約 松岡久和 著 145−168
契約法の国際化と日本における債権法の改正 中田邦博 著 169−180
ヨーロッパ私法における契約解消と巻戻し マルティン・シュミット‐ケッセル 著 181−208
時効法改革とヨーロッパ契約法原則(PECL)第14章 野々村和喜 著 209−242
ドイツとヨーロッパの消滅時効法の新たな展開における中心問題 オリバー・レミーン 著 243−266
ドイツにおける物権的妨害排除請求権論の到達点 川角由和 著 267−321
ヨーロッパ民法典構想の現在 松岡久和 著 325−346
ヨーロッパ契約法原則から共通参照枠へ マリー=ローズ・マクガイアー 著 347−381
ヨーロッパ私法における一般的法原則 アクセル・メツガー 著 383−407
共通参照枠草案における契約締結前の情報提供義務 大中有信 著 409−448
共通参照枠草案における「損害」要件の概観 若林三奈 著 449−486
エルンスト・ラーベルとウィーン売買法条約 ハネス・ロェスラー 著 489−505
ドイツ私法におけるハードシップの法典化 ハネス・ロェスラー 著 507−547
不可抗力とハードシップにおける免責 インゲボルク・シュヴェンツァー 著 549−571
Das japanische Vertragsrecht unter dem Einfluß des europäischen und des deutschen Privatrechts Kunihiro Nakata 著 575−585
川角由和=中田邦博=潮見佳男=松岡久和編『ヨーロッパ私法の動向と課題』 岡孝 著 589−597
川角由和=中田邦博=潮見佳男=松岡久和編『ヨーロッパ私法の展開と課題』 北居功 著 599−606