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収録作品一覧

物語論(講談社現代新書)

物語論 (講談社現代新書)

  • 木村 俊介(著)
作品 著者 ページ
道のないところに、何とか道を造っていくしかありません 村上春樹 著 9−16
自前の情報で、仕事をしています 橋本治 著 17−35
小説家の役割は、世界観を問い続けることでしょう 島田雅彦 著 36−48
ずっと、後悔について書いてきました 重松清 著 49−56
人は不完全だから、物語を摂取して人生をやり直したいんです 桜庭一樹 著 57−64
映画にしなきゃ、というのはやめようと思いました 是枝裕和 著 65−74
芸術は、理解されたらおしまいです 杉本博司 著 75−87
音楽は、経験を内面で熟させてできるものです 諏訪内晶子 著 88−97
俺なんて…という音楽を聴きたい人はいません 根岸孝旨 著 98−107
とにかく、時間をかけます 中村勇吾 著 108−117
一〇〇回のメシよりも一回のインタビュー、でしょう? 渋谷陽一 著 118−126
漫画を描くことは、ジャズの即興演奏みたいなもの 荒木飛呂彦 著 127−135
不安な感覚の共鳴が、物語をおもしろくするんです かわぐちかいじ 著 136−158
漫画の最大の武器は、わかりやすさです 弘兼憲史 著 159−174
何でもない話こそ、描くのが難しいんですよね うえやまとち 著 175−190
明日につながる今日を、見つけたかった 平野啓一郎 著 191−215
物語の風呂敷は、畳む過程がいちばんつまらない 伊坂幸太郎 著 216−298