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収録作品一覧

作品 著者 ページ
海、港、詩   12−17
人生は詩かもしれない 1 横浜   20−23
人生は詩かもしれない 2 横浜   24−27
人生は詩かもしれない 3 フィンランド   28−31
人生は詩かもしれない 4 フランス   32−36
人生は詩かもしれない 5 大阪   37−40
人生は詩かもしれない 6 東京   41−44
詩の広い場所へ   46−49
現代詩の新たな可能性を求めて   50−53
詩の力   54
コスモポリタンの詩学   55−57
現代芸術の多様な形態へ   58−59
いまなぜ詩なのか   60−76
港の詩想   77−86
二十一世紀に生きる今野大力   88−108
今野大力への手紙   109−110
二十一世紀に生きる小熊秀雄   111−125
小熊秀雄への手紙   126−128
河邨文一郎詩集『物質の真昼』を読む   129−142
二十一世紀と濱口國雄の詩   143−148
戦後の名詩・木島始「日本共和国初代大統領への手紙」   149
戦後の名詩・黒田三郎詩集『小さなユリと』   150−151
戦後の名詩・関根弘「革命」アヴァンギャルドな下町ダンディ   152−153
二十一世紀に生きる古典の魅力 1 まずは笑いましょう〜ダンテ、ラブレー、アポリネール、ボリス・ヴィアン〜   154−157
二十一世紀に生きる古典の魅力 2 視点はお隣りの小さないのちに〜ブレヒト〜   158−160
二十一世紀に生きる古典の魅力 3 夢の炎はひっくり返っても燃えている〜アポリネール〜   161
現代詩時評 八月、長崎にて   164−165
現代詩時評 詩学的進化論の大空で   166−167
現代詩時評 同窓会よりも共感を覚えるもの   168
現代詩時評・展望 地球は回り、社会は動き、詩は降り注ぐ   169−172
現代詩時評・展望 詩人の言動   173−180
現代詩時評・展望 アンソロジーから見えるもの   181−190
夕焼けランデブー 1 地球という詩   192
夕焼けランデブー 2 いてまえ打線の夜   193
夕焼けランデブー 3 心の密度   194
夕焼けランデブー 4 秋、なんばの雑踏にて   195
私の原点   196
『命が危ない 311人詩集−いま共にふみだすために−』命の声の詩集です   198−212
『鎮魂詩四〇四人集』引き継いでいくもの   213−219
亜久津歩詩集『いのちづな』リアルタイムのこころの闇と光   220−222
おぎぜんた詩集『アフリカの日本難民』現実と存在の凝視   223−226
大森ちさと詩集『つながる』殺伐とした現代にしみこむこころの言葉   227−229
平井達也詩集『東京暮らし』現代社会の苦味とリアルな生活実感   230−233
尾内達也詩集『耳の眠り』世界の深淵を聴きとる詩精神   234−237
中林経城詩集『鉱脈の所在』現代世界にひろがるみずみずしい新古典詩精神   238−241
井上優詩集『厚い手のひら』かなしみを手のひらの体温で包む光の詩集   242−244
谷崎眞澄詩選集一五〇篇 現代社会のただなかに降る雪の詩精神   245−251
山岡和範詩選集一四〇篇 にんげんをかえす、けやきの詩人   252−257
くにさだきみ詩論集『しなやかな抵抗の詩想』詩を通じて時代と生き方を見つめる目   258−263
くにさだきみ詩選集一三〇篇 ほとばしる批判精神とたくましい生命力   264−267
斎藤彰吾詩論集『真なるバルバロイの詩想−北上からの文化史的証言(1953−2010)』現代詩のアテルイが放つ北上の詩想   268−279
鈴木比佐雄詩論集『詩人の深層探求−詩的反復力Ⅳ(2006−2011)』刊行に寄せて   280−286
大井康暢全詩集 戦後詩・現代詩の大切な達成   287−293
石村柳三詩集『合掌』あるがままの命の合掌   294−299
『相馬大詩集』(新・日本現代詩文庫11)詩集『西陣』を中心に   300−301
下村和子詩集『弱さという特性』−現代世界に切実な命の逆説、個の詩想   302−303
吉川伸幸詩集『今届いた風は』本当の強さは優しさから生まれる   304−305
伊藤眞司詩集『ボルト』草の根からの戦後詩本流   306−309
小泉克弥詩集『無理を承知の水の星』無理を承知のロマン   309
葵生川玲詩論集『詩とインターネット−戦後からのまなざし−』時代社会と向き合う詩精神展開   310
久保田穣詩論集『栗生楽泉園の詩人たち』   311
柴田三吉詩集『非、あるいは』痛みを引き受ける深み   312
中正敏詩集『いのちの籠・2』詩的内省の批評眼   312
北畑光男詩集『死はふりつもるか』   313
新井豊吉詩集『横丁のマリア』   313
なたとしこ詩集『地図帳のない時間へ』   314
中村花木詩集『ぶらんこ』   314
只松千恵子詩集『赤い紐でしばられ』   315
下前幸一詩集『ダンボールの空に』   315
詩誌評 1 もう一度夢をみる   316−319
詩誌評 2 届けたい想いを持つ人   319−322
詩誌評 3 約束   323−326
詩誌評 4 対岸にいて気づく   326−329
詩誌評 5 佇んでいると   330−333
詩誌評 6 いい音がする   333−336
詩誌評 7 生きている詩   337−340
詩誌評 8 思いがけなく   340−343
詩誌評 9 ここもその場所   344−347
詩誌評 10 そっとエールを   347−350
詩誌評 11 耳の奥の方から   351−354
詩誌評 12 いつもおうえん   354−357
静御前のうたが聴こえてくるまで   360−364
車社会の廃絶   365−367
ただ散歩するだけの大切さ   368
旅ごころは平和の詩ごころ   369
ロック批評と学生時代の記憶   370−371
旭川文学資料館を訪れて   372−373
追悼福中都生子さん   374
詩人・増岡敏和さんへの私の感謝   375−377
夏、亡き人々を思う   378−381
ハマのセミ、いとかなし   382−383