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ブックオフ宅本便ページ修正(2018/1/1~1/31)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
蒙古襲来と文学 石黒吉次郎 著 7−17
中世後期南都の盆行事について 赤田光男 著 19−28
戦国期美濃国における禅院の建立と小林寺殿の葬祭儀礼 赤田光男 著 29−40
三条西実隆の身づくろい 三宅ちぐさ 著 41−45
『禁秘抄』の研究 2 佐藤厚子 著 47−55
おぼろな表記 猿田知之 著 57−65
中世前期日本語に見られる中止法的な「用言−ガ」の位置づけ 鈴木浩 著 538−542
『医家千字文註』の基礎的研究 辻本裕成 著 67−76
日本大学蔵新編訓点略玉篇の和訓に就いて 鈴木功眞 著 77−83
『広本節用集』に見える茶の異名について 高橋忠彦 著 85−100
庭訓往来古写本の本文 小木曽千代子 著 101−122
臼杵市教育委員会蔵『八景詩』解題と翻刻 堀川貴司 著 123−127
禅宗と日本文学 堀川貴司 著 129−135
第一類本『長秋詠草』考 小山順子 著 137−150
『長秋詠藻』評釈 6 檜垣孝 著 151−161
『建春門院北面歌合』注釈 武田元治 著 163−178
花を惜しむ心 荒木優也 著 179−185
鑁也『露色随詠集』「閑居百首」注釈 1 室賀和子 著 187−194
新宮撰歌合建仁元年三月全注解稿 1 奥野陽子 著 195−204
新宮撰歌合建仁元年三月全注解稿 2 奥野陽子 著 205−214
「落葉切」をめぐって 兼築信行 著 215−220
今山八幡宮所蔵本「建礼門院右京大夫集」の諸注集成 3 田中司郎 著 221−228
日本大学蔵『定家卿名所百首』 市橋さやか 著 229−234
雑纂本『寂蓮集』生成の背景 中村文 著 235−243
『新勅撰集』釈教部の俊成 森晴彦 著 245−253
校注『慈鎮和尚自歌合』稿 2 石川一 著 255−268
『物語二百番歌合』小考 田仲洋己 著 269−282
藤原良経の本歌取りと時間 小山順子 著 283−294
宝治元年『院御歌合』注釈 位藤邦生 著 295−303
『浄照房集』の編纂意識 小沢美沙子 著 305−310
建永元年から承久三年の飛鳥井雅経詠 稲葉美樹 著 311−316
『新葉和歌集』巻九伊勢・石清水関連詠の考察 伊藤伸江 著 317−325
花山院一族の『新葉和歌集』入集歌 2 花山院家賢 伊藤伸江 著 337−342
唯識説と和歌 岩佐美代子 著 343−350
宗尊親王弘長二年歌合二種について 佐藤智広 著 351−357
『瓊玉和歌集』注釈稿 2 中川博夫 著 393−417
頓阿百首Aの詠法 完 齋藤彰 著 419−424
頓阿百首Bの詠法 上 齋藤彰 著 425−430
頓阿百首Bの詠法 中 齋藤彰 著 431−436
『金言和歌集』成立の歴史的背景 森田恭二 著 437−441
『玉吟抄』注釈 3 高橋喜一 著 443−449
歌会と歌稿 久保木哲夫 著 451−457
「立ち水」「伏し水」について 岩下紀之 著 459−463
連歌発句で当季を詠むということ 廣木一人 著 465−471
鎌倉初期連歌の特色 松本麻子 著 473−479
早歌の〈正本〉の精度について 外村南都子 著 481−486
高野山大学蔵「大般若経音義」(室町後期写本)について 山本秀人 著 487−503
隠岐の後鳥羽院における神 吉野朋美 著 505−516
後鳥羽院の水無瀬 吉野朋美 著 517−523
『新葉和歌集』の哀傷歌 伊藤伸江 著 525−537
花山院一族の『新葉和歌集』入集歌 1 花山院師賢 伊藤伸江 著 327−336
『瓊玉和歌集』注釈稿 1 中川博夫 著 359−391