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収録作品一覧

美術批評家著作選集 復刻 第13巻 近代日本彫刻と批評

美術批評家著作選集 復刻 第13巻 近代日本彫刻と批評

  • 五十殿 利治(監修)/ 齊藤 祐子(編)
作品 著者 ページ
美術トハ何ゾヤ 大村西崖 著 19−24
彫塑論 大村西崖 著 26−31
我に於ける洋風彫刻 吉岡芳陵 著 33−36
展覧会評判 大村西崖 著 37−43
噴水と美術的製作 吉岡芳陵 著 44−46
米原雲海氏と新木彫 坂井犀水 著 48−49
『日本木彫史』(タイムス出版社、一九二九年)〈抄録〉「第十三章 明治時代」 坂井犀水 著 50−82
西郷南洲の銅像を評す 高山樗牛 著 86−95
銅像建設と建築家 遠藤於菟 著 96−97
東京市の紀念像に就いて 黒田鵬心 著 98−102
都市と銅像 濱岡周忠 著 103−105
東京の銅像の批評 中山啓 著 107−145
公設美術展覧会評 小山正太郎 著 149−154
文展の洋画と彫刻 有島生馬 著 155−161
彫刻の批評 Z生 著 162−163
帝展の彫刻 春山武松 著 164−166
帝展の彫刻部の暗闘に同情す 落合忠直 著 167−173
明治大正の彫刻 田邊孝次 著 174−183
明治大正彫刻雑話 田邊孝次 著 185−187
ロダンと明治大正時代 森口多里 著 188−210
置物彫刻の将来 権田保之助 著 213−215
彫刻を見て 有島生馬 著 216−228
彫刻を観る人へ 川路柳虹 著 229−246
彫刻家の人々に与へる第一の注文 濱田増治 著 248−250
日本の工芸と工芸彫刻家の使命について 大泉博一郎 著 251−253
会場研究 遠藤廣 著 254−255
我が彫塑受難史 大蔵雄夫 著 256−261
今秋の院展彫刻 中島謙吉 著 265−267
朝倉塾不出品是々非々漫語 田澤良夫 著 269−273
構造社所感 蔵田周忠 著 274−279
昭和の彫刻 田邊孝次 著 280−281
帝展の彫刻 森口多里 著 282−284
帝展の彫刻・工芸 蔵田周忠 著 285−288
上野の彫刻を観て 大蔵雄夫 著 291−295
昭和十年の彫刻界を顧る 大蔵雄夫 著 296−298
帝展の彫刻 田邊孝次 著 299−301
帝展彫刻評 柳亮 著 302−304
文展の彫刻 森口多里 著 305−309
美術大震この方 大蔵雄夫 著 310−320
佳作は小品に 森口多里 著 323−324
事変下の彫刻と工芸 田邊孝次 著 325−327
彫刻界の上半期 大蔵雄夫 著 328−329
彫刻界の下半期 大蔵雄夫 著 330−331
国展彫刻部評 柳亮 著 332−333
新制作派展評 今泉篤男 著 334−335
彫刻界 森口多里 著 336−338
セメント芸術 市島春城 著 339−341
目的芸術と幽玄美への意欲 森口多里 著 342
新制作派協会の記念碑模型について 薬師寺厚 著 344−345
昭和十七年度彫塑界の諸問題 大蔵雄夫 著 346−349
大東亜戦争美術展の彫塑 大蔵雄夫 著 350−351
日彫・直土・能美・九元展の彫塑 大蔵雄夫 著 353−355
二科・院展・決戦美術の彫刻 大蔵雄夫 著 356−358
第一回研究部座談会 川路柳虹 講師 361−364
第二回研究部座談会 高村光太郎 講師 365−371
第四回研究座談会 蔵田周忠 講師 372−377
緑地と造型 小寺駿吉 ほか述 378−392
モニエメントに就いて 荒城季夫 講師 394−400
彫刻人層を行く 1 北村西望/佐々木大樹/関野聖雲/加藤顕清/長谷川義起 『サウンド』一号(一九三二年九月)   403−414
彫刻人層を行く 2 吉田久継/澤田晴廣/柴田正重 『サウンド』二号(一九三二年一〇月)   415−420
彫刻人層を行く 3 三木宗策/上田直次 『サウンド』三号(一九三二年一一月)   421−425
彫刻人層を行く 4 安藤照/吉田芳明 『サウンド』四号(一九三二年一二月)   426−430
彫刻人層を行く 5 齋藤素巌/國方林三 『サウンド』二巻一号(一九三三年一月)   432−437
彫刻人層を行く 6 石井鶴三/雨宮治郎/開発芳光/木村威夫 『サウンド』二巻二号(一九三三年二月)   438−445
彫刻人層を行く 7 小室達/中島東洋/中村桂樹 『サウンド』二巻三号(一九三三年三月)   446−452
彫刻人層を行く 8 清水三重三/佐崎霞村/林謙三 『サウンド』二巻四号(一九三三年九月)   454−459