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収録作品一覧

美術批評家著作選集 復刻 第14巻 プロレタリア美術運動

美術批評家著作選集 復刻 第14巻 プロレタリア美術運動

  • 五十殿 利治(監修)/ 喜夛 孝臣(編)
作品 著者 ページ
美術家も此の鉄鎖を断て! 橋浦泰雄 著 15−16
絵画に関する緊急の一問題 中野重治 著 17−23
プロレタリア美術の開花へ 大月源二 著 24−29
ネオ・リアリズムの絵画芸術に関する一論 岡本唐貴 著 30−38
プロレタリア美術展移動展覧会並に造型の●チプブル性を排撃す 永田一脩 著 40−43
プロレタリア美術運動に於ける二つの傾向に就いて 永田一脩 著 44−48
プロレタリア・テーマ美術について 村山知義 著 50−58
プロレタリア・ポスターの作り方 木部正行 共編 60−80
現代日本のプロレタリア美術 蔵原惟人 著 82−92
最近の芸術に於ける機械美 村山知義 著 93−102
工場から出発しよう 岡本唐貴 著 104−115
日本プロレタリア美術運動史 矢部友衛 著 117−141
無産階級の画家ゲオルゲ・グロッス 柳瀬正夢 著 143−171
世界の美術の動き 神原泰 著 173−178
検閲制度とプロ美術 橋浦泰雄 著 179−181
一労働者の見たる第二回プロレタリア美術大展覧会 一労働者 著 182−186
アンデパンダンの出現と一九三〇年協会の没落 矢部友衛 著 188−191
山本鼎等はプロレタリア美術を如何に攻撃し歪曲したか 岡本唐貴 著 192−203
日本漫画の展望 岩松淳 著 204−212
印刷美術講座 1 早川久夫 著 214−216
日本プロレタリア美術運動史 橋浦泰雄 著 217−244
プロレタリア美術のモティーフに就いて 矢部友衛 著 246−250
漫画とプロレタリアート 須山計一 著 251−268
槐樹社美術展のプロレタリヤ作家 福田新生 著 270−273
緊急な問題 村山知義 著 275−285
カツトの写し方と描き方について   287−290
プロレタリア美術概論 鈴木賢二 著 292−297
プロレタリア・リアリズムの問題 岡本唐貴 著 298−306
プロレタリア美術の××・宣伝的役割に就いて 大月源二 著 308−313
マルクス主義と美術批評 近峰須多二 著 314−319
世界プロレタリア美術の発生とその発展 大林長男 著 321−329
現世界画壇に於けるソヴエト画壇の地位 大平章 著 330−339
世界プロレタリア美術の現状 須山計一 著 340−346
プロレタリア美術運動の是非と芸術の超歴史的普遍性 津田青楓 著 348−354
プロレタリア美術は大衆の美術ではない 石井柏亭 著 356−359
プロレタリア美術は方法を誤つてゐる 中川紀元 著 361−364
版画の問題を中心に 近峰須多二 著 366−372
機械と絵画との関係に対する展望 岡本唐貴 著 373−381
芸術の大衆普遍化 津田青楓 著 383−385
移動展の新らしい任務と形態 松山文雄 著 386−395
第3回プロ美術大展覧会作品評 岡本唐貴 著 396−406
第3回プロ美術大展覧会作品評 大月源二 著 406−411
第3回プロ美術大展覧会作品評 岩松淳 著 411−415
プロレタリア美術の諸問題 福田新生 著 416−422
既成美術は何故時代を指導して行く力を失つたか 荒城季夫 ほか述 423−427
児童絵画論 新井光子 著 429−451
美術季節のプロローグ 石田幸太郎 ほか述 453−470
座談会筆記 堀田清治 ほか述 472−486
反帝国主義芸術論 岡本唐貴 著 488−493
プロレタリア油絵の描き方 吉原義彦 著 495−510
現在の日本ブルジョア美術批判 大平章 著 512−513
現在の日本ブルジョア美術批判 矢部友衛 著 513−515
現在の日本ブルジョア美術批判 加賀山敬三 著 515
第四回プロ展を見る 尾川多計 著 516
工場農村から   518
工場農村から   518−519
工場農村から   519
嵐を衝いて 矢部友衛 著 520−521
第五回プロ展評 大平章 著 523−524
津田青楓氏の転向 福田新生 著 525
芸術家の転向 津田青楓 著 527−529
美術運動の建て直しのために 岡本唐貴 著 531−540