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収録作品一覧

作品 著者 ページ
《愛語》と詩的精神   14−15
《石》について   16−20
時のしからしむ耳と詩人の詩性   21−31
人生の生き様考   32−49
人生のステージ《林住期》   50−60
人間礼拝の思想について   61−63
私と仏典   64−65
仏教音楽の系譜における《声明》についての考察   66−75
仏教的感性を呼応する詩人   76−77
〈房総歴史紀行〉房総の歴史風景 1 下総台地に建つ飯高檀林への旅   78−83
桐谷征一著『お釈迦さまとともに』   84−85
シベリヤ抑留者の望郷詩   86−90
忍辱の衣   91−97
詩人佐藤文夫の反骨精神のやさしさ   100−113
堀場清子の詩「悲愁無限」を読んで   114−117
鈴木比佐雄の鋭敏な批評眼と野草花のごときやさしい詩性   118−129
女の性からさけぶ水や花への魂の呼応   130−133
《鎌なす舌》の詩人   134−136
未津きみ詩集『ブラキストン線−十四歳の夏−』   137−140
やさしさの《内なる信念》を背負う詩人   141−145
人生というレールの音を問い讃えた人間詩篇   146−150
山本泰生詩集『声』を味読して   151−155
詩集『母の庭』(高安義郎)を読んで   156−157
詩集『天の虫』菊田守   158−160
阿久根純詩集『荒寥たる風のなかで』   161−164
消してはならぬ原爆記憶の聲   165
片桐歩の人間像と詩の世界   166−168
郷愁の眼に浮かぶ風土の温かさ   169−172
主体的にひとりの人間として読んで欲しい鎮魂詩アンソロジー   173−176
詩の身近さと親しみ   177−183
尾崎寿一郎『ランボー追跡』を読んで   184−190
『毛吹草』−利根町の鶴殺し伝説−   191−192
鏡味國彦著『古城栗原元吉の足跡』   193−194
西館静夫著ルポルタージュ『えすおうえす』   195−196
《柔和質直者》の詩人   200−202
出自の匂う句心   203−208
俳人八幡城太郎さんの声   209−217
《俳人論》俳人僧上田正久日上人の句道仏心   218−230
ふるさと石和に「詩碑」立正大出の老詩人内田義広氏   231−232
秦恒平著『みごもりの湖』   233
渡辺淳一著『北都物語』   234
わが著書『石橋湛山−信念を背負った言説』を出版して   238−241
詩論集『雨新者の詩想』を出版して   242−246
わが内景詩集『晩秋雨』を出版して   247−251
詩人と校正   252−256
夢眼寸言   257−258
自殺寸考   259
ヴィヨンの言葉   260
潭心二題   261−262
詩誌「いのちの籠」を手にして   263−264
一枚の色紙の悲しみ   265
真赤なりんご   266−269
詩表現スナップ   270
郷愁小感   271−272
田園の水元小学校   273
「伴食詩人」考   274−275
私の詩人観   276
世紀末思想   277
詩「断ち切れぬ影」についての小文   278
詩集評 1   282−285
詩集評 2   286−293
詩集評 3   294−297
詩集評 4   298−303
詩誌評 乱世の詩誌群   304−314
詩誌評 続乱世の詩誌群   315−327
詩誌評 続続乱世の詩誌群   328−342
『鳴海英吉全詩集』刊行を祝う会   346−349
第三回鳴海英吉研究会   350−353
第四回鳴海英吉研究会《第三部 シンポジウム》   354−369
第五回鳴海英吉研究会《第二部 スピーチと鳴海英吉の詩の朗読》   370−371
第二回ふるさとをたずねる会を終えて   374−376
詩まつりに想う   377−378
「千葉県詩人クラブ会報」寸感   379
根岸の「子規庵」を訪れて   380
《天上法楽》の花を愛でて   381−383
寸言・心言   384
歴史と文学の香る佐倉散策   385
私の眼の「玄」の想い出   386
千葉県ゆかりの詩人三隅浩   387−388
日本詩人クラブ千葉大会レポート   389−390
「光芒」50号に想う   391−392
《法勝忌》と文学者の墓   393−395
「短説」53、54号と年鑑短説集『乗合船』について   398−401
「短説」二、三月号を読んで   402−403
「読む」という事と「批評」という事の私的雑感 上   404−407
「読む」という事と「批評」という事の私的雑感 下   408−411
「短説」六月号と「文体」小雑感   412−413
文字の魔性をもて!   414−418
「つながれた声」「性の読本」   419
月刊短説九月号   420
余韻の文体の大切さを   421
年鑑短説第六集『函中の函』   422
『小春日和の庭で』河江伊久短説集   423−424
料理人の天ピン   425−426
解説〈大籠康敬〉   427
解説〈北原政吉〉   428
解説〈坂巻やすこ〉   429
解説〈野村俊〉   430
解説〈藤原聖晃〉   431