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収録作品一覧

作品 著者 ページ
多言語主義再考 砂野幸稔 著 11−48
すべての言語は平等である。しかしある言語は、ほかの言語よりさらに平等である 佐野直子 著 50−83
少数言語として切り取られることは言語多様性保全につながるか 寺尾智史 著 84−117
ヨーロッパ発「多言語主義」とアフリカの多言語状況 米田信子 著 118−141
パラグアイ 塚原信行 著 142−166
少数言語運動とは何か 原聖 著 167−192
ソ連の言語政策 渋谷謙次郎 著 194−214
ロシア・ブリヤーチアに於ける多言語状況の諸相 渡邊日日 著 215−242
朝鮮族の二言語使用と中国の多民族政策 李守 著 243−265
新疆におけるオイラド・モンゴル人の文字改革問題 フフバートル 著 266−308
インド近現代における文字論争 藤井毅 著 310−378
ネパール領ビャンスのランを巡る言語状況の変遷と文字使用の諸相 名和克郎 著 379−406
インドネシアにおける多言語状況と「言語政策」 森山幹弘 著 407−429
バリ語の政策の変遷と今後の可能性 原真由子 著 430−464
インドネシアにおける少数民族語地域の言語使用と実態 内海敦子 著 465−496
都市国家シンガポール 大原始子 著 497−527
二〇一〇年憲法施行後のケニア都市部の多言語状況 品川大輔 著 530−563
標準語を持たないリンガ・フランカ 古閑恭子 著 564−594
多言語使用による一言語状態 梶茂樹 著 595−633
ウォライタ語の文字化/書記化をめぐる諸問題 若狭基道 著 634−661
多言語状況はいかにとらえられてきたか 安田敏朗 著 664−686
「言語権」からみた日本の言語問題 木村護郎クリストフ 著 687−709
日本の多言語状況に関するいくつかの研究課題 山下仁 著 710−744