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収録作品一覧

ベスト・エッセイ 2012

ベスト・エッセイ 2012

  • 日本文藝家協会(編)
作品 著者 ページ
こそそめスープ 村田沙耶香 著 10−14
国境を越える眉毛 冲方丁 著 15−19
1991年に生まれた君へ 重松清 著 20−24
誰かにふいに話したいこと 晩年編 津村記久子 著 25−27
うつりゆく東北弁 中村彰彦 著 28−31
甦ったこころ 高橋克彦 著 32−36
聖ヴェロニカの花に祈る 姫野カオルコ 著 37−40
相づちを打つこと、打たないこと 鷲田清一 著 41−44
大きな分母の無責任 黒井千次 著 45−46
この夏出会った人生 大竹しのぶ 著 47−51
ムラがある 穂村弘 著 52−55
結婚 酒井順子 著 56−63
藤沢周 著 64−65
う・さぎの話 伊坂幸太郎 著 66−68
からだがだんだん遠くなる 稲葉真弓 著 69−73
指先の記憶 堀江敏幸 著 74−76
時間を食べる 蜂飼耳 著 77−83
目標文化をもたない言語 内田樹 著 84−88
歌謡曲は哲学である 山内志朗 著 89−92
書くほどに猛暑猛暑と墨のあと。 伊藤比呂美 著 93−96
詩歌の賞味期限 佐佐木幸綱 著 97−102
雪の音 錦仁 著 103−105
筆のこと 平田俊子 著 106−110
桜散る 辻井喬 著 111−113
古井由吉 著 114−116
非生産的逃避 角田光代 著 117−119
柿渋と腸捻転 坪内稔典 著 120−126
太陽になった平成の女たち 瀬戸内寂聴 著 127−129
温度差を理由とせずに 池澤夏樹 著 130−134
ネンネコ 佐藤愛子 著 135−138
幼児の泣き声は縁起物 出久根達郎 著 139−141
失せ物落し物 伊藤礼 著 142−146
才能 岸本佐知子 著 147−150
嘆きの唐獅子 中島誠之助 著 151−155
醜文の弊害 西村賢太 著 156−161
仔猫と旅人 星野博美 著 162−166
わが友北杜夫さんを悼む 加賀乙彦 著 167−169
入れ歯と罌粟の花 辺見じゅん 著 170−173
法規を振り回さない 町田康 著 174−176
ブリゾーニ 朝吹真理子 著 177−180
神田 別役実 著 181−188
“草枕”ふう“癌枕” 早坂暁 著 189−194
枯れ葉と「高校生」と私 津島佑子 著 195−199
置きざりにされた記憶 辺見庸 著 200−203
蘆江の鞭 北村薫 著 204−209
アポロン忌 中沢けい 著 210−214
私の「トイレの神様」 和合亮一 著 215−219
探検家の憂鬱 角幡唯介 著 220−224
オクナイサマが手伝ってくれるから大丈夫 小川洋子 著 225−229
SFの巨星小松左京さんを悼む 筒井康隆 著 230−232
儀式的な 北方謙三 著 233−236
そうめんのマナー 三浦しをん 著 237−239
審判さんがんばって 青山七恵 著 240−242
スランプってさあ、と少年は言った 沢木耕太郎 著 243−248
沈黙の後、生まれる表現 リービ英雄 著 249−252
黒豆と高野豆腐 高樹のぶ子 著 253−255
酒とともにあった 野坂昭如 著 256−261
炎といた夏 東理夫 著 262−265
からだのともだちはこころです 村田喜代子 著 266−269
「得」は「徳」に通じる 市川森一 著 270−273
くりかえす 山田太一 著 274−277
スケッチブックから 中野翠 著 278−282
梅棹さんの酒 石毛直道 著 283−288
幸福な朝 森絵都 著 289−291
盆地の葡萄棚心地よい光と風 林真理子 著 292−293
中空に宙ぶらりん 川本三郎 著 294−296
消しゴムの雲 萩原朔美 著 297−299
心に染みた、すき焼きの味 鈴木おさむ 著 300−302
生きづらさから卒業する 窪美澄 著 303−306
12471 前田司郎 著 307−311
老後ナックル ねじめ正一 著 312−316
心にシーンが増えていく 三宮麻由子 著 317−323
一期一会 東野光生 著 324−328
見えない蟬 光森裕樹 著 329−333
しあわせベンチ 津村節子 著 334−337
万灯 連城三紀彦 著 338−341
人生の終わりの「一曲」 亀山郁夫 著 342−346