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【HB】人生を変えるきっかけの5冊(~8/21)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
大和田委員長、お世話になりました 足立実 著 14−15
わが師・大和田さんへ 浦功 著 15−17
闘争をやり抜くことで、大和田さんの残された思いに応えたい 佐藤昭夫 著 17−19
大和田さんのまなざし 佐野稔 著 19−21
わが人生の師 有元幹明 著 21−23
人を育て、組合を鍛え、労働運動の新地平を切り拓く 要宏輝 著 23−25
大和田さんの闘いの継承を! 丸山哲男 著 26−29
百戦不殆 在間秀和 著 29−31
大和田委員長の闘魂は不滅 中北龍太郎 著 31−32
労働者魂を体現した人 北本修二 著 33−34
私も大和田学校の生徒のひとりです 下村忠利 著 34−36
権力の攻撃をはね返していくことで遺志をつなぐ 谷野哲夫 著 36−38
大和田さんの遺志を受け継ぎ、橋下市長の暴力市政を食い止める 樺島正法 著 39−42
一人一人が「大和田精神」の担い手として 大口昭彦 著 42−43
弁護士にとって心しなければならないことを教えられた 永嶋靖久 著 44−45
一時代の終焉か、新時代の幕開けか 戸塚秀夫 著 46−47
時代に抗する精神 喜安朗 著 48−49
労働運動史に輝き続ける貴重な足跡 川上忠雄 著 50−51
港合同の運動の先進性を感じていた 藤本和貴夫 著 51−52
この運動をつくり上げた大和田さんにほれ込んだ 増田壽男 著 53−54
喜安調査団の一員として 平井陽一 著 54−55
人生の大先輩であり、同時代に存在感を発信し続けた稀有な人 おくの正美 著 56−57
人民解放の志を継承・発展させることを誓う 武建一 著 58−61
いつも凛としておられた闘士 大野進 著 61−62
眼光鋭いギョロメだけれど、いつも優しい大和田さんでした 泊寛二 著 63−65
阪神淡路大震災の時、神戸市民が南市岡田中温泉の湯に浸った 町田有三 著 65−67
懐う 竹下大 著 67−68
とてつもなく大きな人格だった 伊東儀澄 著 69−70
反戦・平和・人権の闘いとすべての争議の勝利のために 室徹 著 70−72
大和田さんの魂を引き継ぐ決意を込めて 木本憲雄 著 72−73
ありがとうございました 柳田俊幸 著 74−75
長い間ごくろうさまでした 加来洋八郎 著 75−77
その思想と心は次の世代へ必ず 馬場徳夫 著 77−78
「闘う労働者のなんたるか」を教えていただいた 尾崎勝治 著 79−81
国鉄一〇四七名解雇撤回闘争勝利を必ず実現します 田中康宏 著 82−83
大和田委員長と東部労組 石川源嗣 著 84−86
閻魔大王との闘いに勝って! 和田通郎 著 86−87
質素で謙虚な傑出した指導者 小谷野毅 著 88−90
労働運動の可能性を教わりました 高井晃 著 90−92
港合同の運動から学んだ地域共闘 齋藤郁夫 著 92−93
肺腑をえぐる演説が行われた“伝説の大阪集会” 江藤正修 著 94−95
不撓不屈の人 平島慶二 著 96−97
私たちの国鉄闘争の歴史を築いてくれた大和田委員長 富田益行 著 98−100
八五年生涯現役、労働者として見事な生き様でした 入江史郎 著 100−102
失業労働者に、生きかつ闘う方向を示していただいた 長谷川正夫 著 102−103
すべてを労働運動に捧げた大和田委員長に私たちは続きます 石田勝啓 著 104−105
私たちが歩むべき道を照らし出してください 杉村和美 著 106−107
「これまでの経験を地域に還元せよ」との言葉を胸に 小番伊佐夫 著 107−109
気負いのない自然体の方だった 阿部利広 著 109−111
大和田さんの労働者魂に学んで 全金本山労働組合 著 111−112
東と西で、暴力ガードマンを使った組合潰しと闘って 青柳充 著 113−114
全国の闘う労働組合・活動家から信頼を得ていた 平澤榮一 著 115−116
中小企業労働者の闘いを励ました港合同の地域共闘 小城修一 著 116−118
大和田委員長を先頭に、大阪の地から「基発一一〇号」撤廃を勝ち取る 伍賀偕子 著 118−120
ひとつの時代の終わりを実感させた大和田委員長の逝去 泰山義雄 著 120−121
ある寒い日の想い出 大庭伸介 著 122−123
大和田さんのどんぐり眼、こわそうやけど優しかった 片山明 著 123−124
現場で闘い、檄を飛ばす姿に鼓舞された 宮崎紙業労働組合 著 125−126
委員長のかすかな思い出 近藤伸一 著 126−128
徹頭徹尾職場にこだわるという労働運動の基本を学んだ 大西継一 著 128−129
受けた支援・連帯は運動で 星川洋史 著 130−131
思えば「生きた労働学校」の場だった 丹羽通晴 著 132−133
朝日友好運動を牽引された大和田委員長 朴栄致 著 133−135
座右の銘 片岡明彦 著 135−136
みなとの秋まつりは文化運動の定期大会 金野広美 著 136−138
部落解放運動の再生と発展のために闘うことを誓う 部落解放同盟全国連合会 著 138−140
労働組合は地域民衆の拠点でなければ 小田原紀雄 著 140−141
人とのネットワークを大切にしたい 大野義文 著 142−143
思い出が走馬灯のように甦る 石田泰俊 著 143−145
労働者管理闘争の偉大な先達 小寺山康雄 著 145−147
すべてを包み込む優しさを感じた 伊賀孝子 著 147−148
元総理の不当労働行為責任を追及した稀有な組合指導者 村上恭介 著 148−150
南大阪コミューンを目指した生涯 小山帥人 著 150−152
三里塚闘争への熱い思いを感じて 菊永望 著 153−154
大和田さんの提起がきっかけで生まれた「雇用保険の仮給付制度」 橋本芳章 著 154−156
頑固で信念の人 大東清人 著 156−158
官民連帯や地域共闘のあり方を教えていただいた 原田豊喜 著 159−160
大和田委員長の教えは広く深い 西村文一 著 161−163
「艱難辛苦」の労働者人生の中でも多くの教えを受けた 中村吉政 著 163−165
団結の精神に思いを馳せて 弥永修 著 165−166
委員長の思いやりは生涯忘れません 山本恒正 著 166−168
大和田委員長がいなければ勝利することはできなかった 金森利数 著 168
委員長の志を受け継いで 長澤民衣 著 169
魅力あふれる方でした 木村千亜紀 著 170
大和田委員長の遺志を引き継いで拠点としての役割を果たす 中崎典和 著 171−172
厳しくも温かい委員長に鍛えられて 木下浩平 著 172−174
優しい眼差しはいつの時も 辻真弓 著 175−176
勝利報告を墓前に誓う 江尻登 著 176−177
大和田学校劣等生の私にも 佐柄茂雄(室井) 著 178−179
原則を貫くという教えを胸に 掛屋昭 著 179−180
大和田委員長から受け継ぐもの 小松千尋 著 180−182
「人間の完成」めざした生きざま 大野ひろ子 著 182−184
力を合わせて旗を守り抜く 橋口憲二 著 185−186
最期まで南労会闘争にご尽力された委員長 川口浩一 著 186−187
大和田委員長の教えを生かして 森本実夫 著 187−188
強い意志で団結し、不当労働行為に屈せず闘い抜きます 竹邉真 著 188−190
悲しみの涙を力に変えて 佐伯由己 著 190−191
四六時中、組合のこと、組合員の幸せを考えておられた 吉本則義 著 191−192
不動明王と大和田委員長 押部夏美 著 193
港合同の一員として 市橋利晃 著 194−195
大和田委員長の魂の歴史を生命に刻んで 永洞満壽夫 著 195−196
田中機械支部は私の誇り 山根好丈 著 196−198
遺志を受け継いで 大田重雄 著 199−202
大和田委員長の闘魂と共に 全国金属機械労働組合港合同田中機械支部 著 202−232
団結権とはいかなるものか 大和田幸治 述 234−251
心の通い合う地域を創る労働運動 大和田幸治 述 252−271