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収録作品一覧

作品 著者 ページ
私の「戦後」観   9−24
私のうけた戦後教育   25−36
国家否定のあとにくるもの   37−41
知性過信の弊 1   42−44
私の保守主義観   45−48
「雙面神」脱退の記   49−51
一夢想家の文明批評   52−63
民主教育への疑問   64−65
知識人と政治   66−68
ヒットラー後遺症   71−96
状況の責任か個人の責任か   97−106
面白味のない「知性」   107−115
大江健三郎の幻想風な自我   116−131
知性過信の弊 2   132−146
国鉄と大学   147−148
喪われた畏敬と羞恥   149−159
文化の原理政治の原理   160−186
ことばの恐ろしさ   187−189
見物人の知性   190−192
外観と内容   192−193
ネット裏の解説家   193−194
二つの「否定」は終った   195−203
自由という悪魔   204−209
紙製の蝶々   210−213
高校生の「造反」は何に起因するか   214−216
生徒の自主性は育てるべきものか   217−219
大学知識人よ、幻想のなかへ逆もどりするな   220−222
安易な保守感情を疑う   223−231
老成した時代   235−268
現代において「笑い」は可能か   269−273
成り立たなくなった反語精神   274−278
現在の小説家の位置   279−289
生活人の文学   290−292
日本主義   293−299
実用外国語を教えざるの弁   300−304
わたしの理想とする国語教科書   305−310
「反近代」論への疑い   311−313
日本人論ブームへの疑問   314−317
読者の条件   317−318
比較文化論の功罪   318−321
節操ということ   321−322
前向きという名の熱病   322−323
変化の中の同一   323−324
江戸の文化生活   324−325
物理的な衝突   325−326
現代のタブー   327−328
土俗的歴史ブーム   328−330
個人であることの苦渋   331−343
言葉を消毒する風潮   347−352
マスメディアが麻痺する瞬間   353−360
テレビの幻覚   361−372
権利主張の表と裏   373−377
ソルジェニーツィンの国外追放   378−384
韓非子を読む毛沢東   385−391
ノーベル平和賞雑感   392−394
観客の名において   395−517
東京大学比較文学研究室シンポジウム発言   521−532
東京工業大学比較文化研究会シンポジウム発言   533−551
比較研究の陥穽 今道友信 述 553−584