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収録作品一覧

作品 著者 ページ
日本の近代詩におけるキリスト教と東洋思想 武田秀美 著 7−20
日本の近代詩人におけるフランスについての素描 阿毛久芳 著 21−25
野口米次郎のロンドン 22 ハロルド・モンローとの交友 和田桂子 著 414−426
萩原朔太郎・メディアとしての身体 安智史 著 27−34
室生犀星「浮気な文明」の周辺 高瀬真理子 著 35−41
〈定位〉という領野 九里順子 著 43−52
〈すらりと〉書くということ 九里順子 著 53−74
交差する詩精神 村田裕和 著 75−84
金子みすゞとそのふるさと 白石一美 著 85−90
佐藤春夫・宮澤賢治初期作品の構造 廣瀬晋也 著 91−98
『四季』の最後の詩人 2 國中治 著 99−109
伊東静雄生誕から就職まで 渡部満彦 著 111−122
天沢退二郎論 葛綿正一 著 123−138
吉増剛造論 葛綿正一 著 139−156
米沢時代の吉本隆明 渡辺和靖 著 406−412
与謝野鉄幹と漢詩 西村富美子 著 157−163
『明暗』期漢詩の表層と深層 田中邦夫 著 165−177
『明暗』期漢詩のことば 上 『明暗』九十一回から九十八回まで 田中邦夫 著 179−190
中島敦の漢詩 橋本正志 著 191−196
山川登美子の歌 2 『恋衣』拾遺・『明星』掲載歌 越野格 著 197−202
山川登美子の歌 3 初期投稿歌、『恋衣』以後の『明星』掲載歌 越野格 著 203−209
『悲しき玩具』歌稿ノートの中点 大室精一 著 211−220
斎藤茂吉の病気観 小泉博明 著 397−404
湯ふねのなかにて歌をおもう會津八一 仲嶺真信 著 390−396
佐藤正子『歌集・評伝 言霊』に畏れる 千葉貢 著 221−231
大岡信論 和田勉 著 233−239
栗木京子論 和田勉 著 241−248
吉村実紀恵ノート 松島淨 著 249−259
「現代短歌の新しい波」ノート 松島淨 著 261−270
「祖翁」を称えよ、教導職 青木亮人 著 271−276
種田山頭火の俳句におけるオノマトペ表現 藤田万喜子 著 378−388
正岡子規編『謡曲古句』成立に関する一考察 乙幡英剛 著 277−287
子規の拡大する目 永井聖剛 著 289−294
「柿くへば」の「ば」 大沢正善 著 295−302
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其二十九〈四ウ三句目〉 大島富朗 著 303−313
子規連句私解 獨吟百韻「灯ともさぬ」の巻其三十〈四ウ四句目〉 大島富朗 著 315−323
夏目漱石の久留米市の俳句について 斉藤英雄 著 325−337
「新興」スケート・リンク 青木亮人 著 339−345
今井つる女の揮毫句 齋藤美保子 著 347−354
蛇笏賞作家鷹羽狩行の俳句 太田かほり 著 367−376
写生俳句論 柳田寛 著 355−359
歌語と独語と 新山春道 著 361−366