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収録作品一覧

作品 著者 ページ
エリザベス F.ロフタス教授インタビュー   1−9
企画趣旨   10−11
裁判実務からみた取調べの問題点   12−15
足利事件の虚偽自白事例から取調べの科学化について考える   16−22
取調べの“高度化”をめぐって   23−26
科学的証拠にもとづく取調べの高度化   27−32
企画趣旨   33−34
評議における法専門家の意見が非専門家の判断に及ぼす影響   35−44
「司法事故調査」的事例研究への心理学的アプローチ 2 足利事件における虚偽自白生成および発見失敗に科学鑑定が与えた影響を中心に   45−49
公正世界観尺度における3つの世界観形態と社会的判断の関連   50−55
司法臨床の展開 第1報 弁護士と臨床心理士の協働   56−61
『法と心理学の事典』出版と今後の法と心理学   62−66
法教育の現状と可能性   67−71
被害者供述に対する3つのアプローチ   72−77
“情報的正義”と心理学   78−83
模擬評議実験を用いた裁判員裁判研究の可能性   84−88
録画された自白   89−97
被尋問者による応答が法廷証言において果たす役割   98−109
国際犯罪学会第16回大会・参加報告   110−112
法と社会学会2011年度学術大会(合衆国)   113−114
Law and Society Association,2012 Annual Meetingに参加して   115−116
日本司法福祉学会   117−118
生島浩・岡本吉生・廣井亮一/著『非行臨床の新潮流』   119−120
小俣謙二・島田貴仁/編『犯罪と市民の心理学−犯罪リスクに社会はどうかかわるか』   121−122
里見繁/著『冤罪をつくる検察、それを支える裁判所−そして冤罪はなくならない』   123−124
R.ブル・C.クック・R.ハッチャー・J.ウッドハム・C.ビルビー・T.グラント/著 仲真紀子/監訳『犯罪心理学ビギナーズガイド−世界の捜査、裁判、矯正の現場から』   125−126
J.ウィンズレイド・G.モンク/著 国重浩一・バーナード紫/訳『ナラティヴ・メディエーション−調停・仲裁・対立解決への新しいアプローチ』   127−128