サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ブックオフ宅本便ページ修正(2018/1/1~1/31)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
「虚」と「実」の風景 犬飼公之 著 7−16
万葉狩猟歌論 尾崎富義 著 17−22
歌垣の現場性と万葉恋歌の観念性 工藤隆 著 368−374
「万葉びと」論 伊藤高雄 著 23−38
『萬葉集』を切り刻む 廣岡義隆 著 39−44
万葉集巻一・二の成立について 板垣俊一 著 45−53
タメ口なのはなぜ? 梶川信行 著 55−59
広島県万葉歌ノート 森斌 著 61−76
石見の海と難波の海 梶川信行 著 77−79
〈あき〉の誕生 吉田幹生 著 81−88
越路には折りし梅こそ花咲きにけれ 新谷秀夫 著 89−96
「下心」の歌 奥村和美 著 97−104
神を説得した歌の力について 武笠俊一 著 105−112
人麻呂歌集の相聞歌 吉田幹生 著 113−120
万葉集人麻呂歌の「ラ」をめぐって 設樂馨 著 121−130
人麻呂にみる言葉と文字の拡張 吉野和子 著 131−138
万葉集1817番歌の「明日者来牟等云子鹿丹」の解釈について 竹生政資 著 361−366
万葉思ひ草 15 解釈迷執「珠裳の裾に潮満つらむか」(人麿「留京」歌) 升田淑子 著 139−150
柿本人麻呂「献呈挽歌」 八木広美 著 151−156
「吉備津采女の死に寄せる挽歌」について 上 山口孝晴 著 157−161
道行考 伊澤正俊 著 163−173
海人娘子ありとは聞けど 倉持しのぶ 著 175−180
万葉集3241番歌の「難乞禱」の解釈について 竹生政資 著 357−360
万葉集291番歌の解釈について 竹生政資 著 352−356
車持千年の養老七年吉野行幸歌 村田右富実 著 181−189
万葉集巻六編纂に関わる山部赤人歌の問題 村瀬憲夫 著 191−198
山部赤人「登神岳作歌」試論 鉄野昌弘 著 199−206
万葉集443番歌の「牛留鳥」の解釈について 竹生政資 著 342−350
万葉集3789番歌の解釈について 竹生政資 著 337−340
「にほふ」の語源と万葉集3791番歌の「丹穂之為」の訓釈について 竹生政資 著 332−336
天の鶴群 平舘英子 著 207−211
『万葉集』巻一五・三六八八番歌に見える「遠の朝廷」について 藤原享和 著 213−220
紀女郎の相聞歌と梁元帝の詩 曹元春 著 221−229
多度山美泉と田跡河の瀧 廣岡義隆 著 231−237
忌部首黒麻呂とその友 影山尚之 著 239−246
『万葉集』と石上宅嗣 梶川信行 著 247−250
大伴家持「山の歌」と「川の歌」 森斌 著 251−265
大伴家持作「挽歌一首」の表現と主題 新沢典子 著 267−281
橘のにほへる香 龍本那津子 著 283−289
〈ふりむかぬ〉者と〈ふりかえる〉者 宮崎真素美 著 291−300
万葉集2171番歌の解釈について 竹生政資 著 327−330
万葉集2230番歌の解釈について 竹生政資 著 323−326
万葉集巻十二・二九五二「吾齢之」の解釈について 阪口由佳 著 301−306
『万葉集』巻十三における長歌と反歌 井ノ口史 著 307−313
柿本人麻呂自傷歌群「或本の歌」の位置付け 加藤千絵美 著 315−321