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収録作品一覧

視線とテクスト 多木浩二遺稿集

視線とテクスト 多木浩二遺稿集

  • 多木 浩二(著)/ 多木浩二追悼記念出版編纂委員会(編集)
作品 著者 ページ
空間か装置か   15−38
時間をうけいれる建築   39−58
場所の論理   59−82
椅子 その1   85−104
椅子 その2   105−126
テーブル   127−150
ベッド   151−177
メディア=もうひとつの幾何学 1   181−197
思考としての模型   199−221
終りのメモ   223−245
生きられた体系としての事物   249−261
〈図〉と〈ことば〉のかなたを求めて   263−276
イメージの合理的な部分   277−292
ネオキッチュとしてのデザイン   293−306
「形式」の概念   309−330
意味の力学としての建築   331−342
ラショナリスムとフォルマリスム   343−354
ランガージュとしての建築   355−366
記号学の役割と限界   367−379
虚妄の都市 1   383−392
虚妄の都市 2   393−403
虚妄の都市 3   405−415
篠原一男についての覚え書き   419−438
合理的制度へのアイロニー   439−449
反〈人間主義〉の視距離   451−473
記号と記号のかなた   475−488
イメージ〈読みとり〉の達人   489−494
「関係性」への構想   495−504
開かれたテクストに向かって   505−520
出来事としての建築   521−526
大橋晃朗さんについて想うこと   527−537