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収録作品一覧

作品 著者 ページ
昭和文学史試論   9−24
横光利一『紋章』   135−157
戦前私小説との連続と断絶   161−172
戦後における私小説的意識   173−184
『死の棘』島尾敏雄   185−198
三島由紀夫と中世   199−207
戦後文学における「第三の新人」の位置   208−228
吉行淳之介における戦後   229−239
吉行淳之介と第三の新人   240−248
安岡章太郎と太宰治   249−257
私説聊斎志異   258−267
昭和十年代作家の動向   25−35
『人間失格』を軸として   271−288
太宰治論   289−317
『逆行』の表現   318−335
前衛としての太宰治   336−345
迷走の四十年   346−353
散文におけるフレームの問題   36−46
〈私研究〉は不要か   47−52
芥川龍之介と佐藤春夫   55−73
世外人佐藤春夫と近代日本   74−87
『文芸時代』における文体意識   88−110
芥川の語り   111−123
下人は盗人になれなかった   124−134