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収録作品一覧

星の国 植民地下・朝鮮児童文学作品集

星の国 植民地下・朝鮮児童文学作品集

  • 朴 世永(ほか編)/ 桑ケ谷 森男(訳)
作品 著者 ページ
田舎の少年のうたいし歌 崔曙海 著 17−20
かじ屋 朴世永 著 21−22
草を刈るうちに 朴世永 著 22
おじいさんと古時計 朴世永 著 23
川のほとりで 朴世永 著 23−24
雲を呼ぶ心 朴世永 著 24
お客の話 朴世永 著 24−25
五月の行進曲 朴世永 著 25
木陰 朴世永 著 25
ツバメ 朴世永 著 25−26
ソバの花 朴世永 著 26−27
カモメ 朴世永 著 27−28
動物園の花 朴世永 著 28−30
故郷の春 朴世永 著 30
校門を閉ざした日 朴世永 著 30−33
牛の兵隊 朴世永 著 33−45
赤い蟻 朴世永 著 45−56
ひるがえる裾は旗のように 宋影 著 57−60
追放された先生 宋影 著 60−66
秤はどこに行ったか 宋影 著 66−70
乙密台 宋影 著 71−72
新しく入ってきた夜学生 宋影 著 72−79
山鳥の国 宋影 著 79−85
ウサギ 宋影 著 85−93
地球の話 宋影 著 93−96
どうして大人になれないの? 權煥 著 98
どうして怖くないの? 權煥 著 98−99
凍ったご飯 權煥 著 99−105
乙女のバラ 權煥 著 105−107
五銭で買ってもらった手袋 申鼓頌 著 109−110
申鼓頌 著 110−111
かれらの力 申鼓頌 著 111
申鼓頌 著 111
横丁の大将 申鼓頌 著 111−113
イーヨーロチャ(えんやらや) 李東珪 著 115−116
歌をうたおう 李東珪 著 116
稲を植えて 李東珪 著 116
職場の歌 李東珪 著 117
行列 李東珪 著 117
電信柱 李東珪 著 118
木こり 李東珪 著 118−122
洪九 著 124
豚の餌の中の手紙 洪九 著 124−128
洪九 著 128−135
現れた 鄭青山 著 137−138
水かけ合戦 鄭青山 著 138
夜学の門は閉ざされたのだから 鄭青山 著 138−139
兄弟になろう 鄭青山 著 139
「子どもの日」は「宣伝の日」だぞ 鄭青山 著 139−140
行きなさい 鄭青山 著 140
春を迎えながら 鄭青山 著 141
大きい牡牛(黄牛) 鄭青山 著 141−143
寄る辺なき姉弟 鄭青山 著 143−146
土を掘る子どもたち 鄭青山 著 146−148
冬の夜 厳興燮 著 149−150
じまん壺 厳興燮 著 150−151
仔猫 厳興燮 著 151−154
車引きの少年 厳興燮 著 154−159
豆腐売りの少女 朴芽枝 著 161−162
姉さん待つ夜 朴芽枝 著 162
牧師さんとツバメ 朴芽枝 著 162−163
母さんを待つ夜 朴芽枝 著 163
雪降る夜に 朴芽枝 著 163−164
坊ちゃんと「米」の字 朴芽枝 著 164−168
人(人体)はどのようにできているか 朴芽枝 著 169−174
引越しするリス 安俊植 著 175−177
惜別 宋完淳 著 179−183
金君へ 宋完淳 著 183−187
まぐさ売り 金北原 著 189
犬の糞の網袋 金北原 著 190
冬の夜 金北原 著 191
神様 金北原 著 191−192
煙突 金北原 著 192
吹雪の中で 金北原 著 192−193
金北原 著 193
最後の日 金北原 著 193−197
雪降る夜 金北原 著 197−199
サムソンとスギル 金北原 著 199−203
金友哲 著 205−206
貨車 金友哲 著 206
カーカーかくれろ 金友哲 著 206−207
タンタルグヤ(お堂の地固めだ!) 金友哲 著 207−208
つつじの花 金友哲 著 208−209
アヘン中毒者 金友哲 著 209−213
少年部号 金友哲 著 213−218
大みそか 金友哲 著 218−222
鶏糞商売 金友哲 著 222−226
子守のし方 李園友 著 227−229
三本足の黄牛 李園友 著 229−230
母さんを待つ夜 李園友 著 230−231
ある日のカン・ナンチョル 李園友 著 231−233
貧しい家のブチ 李園友 著 233−235
案山子だけを頼ったら 朴古京 著 237−238
主日(日曜) 朴古京 著 238
蟻さんぼくと握手して 朴古京 著 238−239
ガチョウ 朴古京 著 239−243
ぼくらを置き去りにして行った友よ 朴古京 著 243−245
なにが母さんを乳母にまでさせたのか 南宮満 著 247−248
病める赤ちゃん 南宮満 著 248
手紙をうれしく受け取った 南宮満 著 249−250
イチゴ 南宮満 著 251−253
サンタクロースのおじいさん 南宮満 著 253−261
春を迎えた故郷にも花は咲いたろう 南宮満 著 261−262
卒業証書 南宮満 著 262−263
ホタルの光よ 南宮満 著 263
春を迎える花の歌 南宮満 著 263−268
たきぎ売りのお年寄り ソンチャンイル 著 269
鳥追いのため息 ソンチャンイル 著 270
晩秋の野 ナムウンソン 著 271−272
わたしのお友だちはどこに行ってさがすの ナムウンソン 著 272
ヒバリよ ナムウンソン 著 272−273
母さんを待ちながら ナムウンソン 著 273−274