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収録作品一覧

森鷗外『舞姫』を読む

森鷗外『舞姫』を読む

  • 清田 文武(編)
作品 著者 ページ
『舞姫』はなぜ書かれたか? 坂井健 著 3−31
『舞姫』の悲劇 渡辺善雄 著 203−221
文学の自立 古郡康人 著 222−236
二十年後の海外通信員 金子幸代 著 237−257
ベルリンの地誌から見た『舞姫』の描写 六草いちか 著 258−284
「まことの我」という意匠 野村幸一郎 著 285−301
『舞姫』の位相 島内裕子 著 305−325
『舞姫』の恐るべき先駆性 田中実 著 326−349
森鷗外『舞姫』の現代語訳について 三村孝志 著 350−367
〈エクソフォニー小説〉としての『舞姫』 林正子 著 32−57
『舞姫』と戯曲『椿姫』独訳Die Cameliendame 仁平道明 著 58−76
『舞姫』におけるエリスの形象 清田文武 著 77−97
鷗外『舞姫』論 小川康子 著 101−123
『舞姫』における心的なるもの 井上優 著 124−151
それでも〈日記〉を記すこと 出原隆俊 著 152−168
否定の論理 小林幸夫 著 169−184
灰色の頰 目野由希 著 185−200