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収録作品一覧

言語変化 動機とメカニズム

言語変化 動機とメカニズム

  • 中野 弘三(編)/ 田中 智之(編)
作品 著者 ページ
英語史における名詞後位修飾要素の消失について 茨木正志郎 著 2−15
軽動詞構文と同族目的語構文の共時的・通時的関連性について 久米祐介 著 16−28
最上級の意味を表すas…as anyの史的発達について 宋蔚 著 29−37
英語史における形容詞の名詞用法の発達 山村崇斗 著 38−50
形容詞と複合不定代名詞の語順に関する通時的考察 吉田江依子 著 51−66
動詞・不変化詞語順の発達について 玉田貴裕 著 67−78
受益者受動文の発達に関する通時的研究 本多尚子 著 79−93
前置詞残留の史的発達と循環的線形化 松元洋介 著 94−107
That虚辞の消失 近藤亮一 著 108−119
CPカートグラフィーによるthat痕跡効果の通時的考察 縄田裕幸 著 120−135
There+be構文と提示のthere構文におけるThereの歴史的発達 槇田裕加 著 136−147
With独立構文の通時的発達に関する一考察 杉浦克哉 著 148−158
不定詞標識toの(脱)文法化について 田中智之 著 159−174
動詞tryの補部として現れる原形不定詞節について 中川聡 著 175−190
tough構文の構造と派生の歴史的変遷について 中川直志 著 191−206
小節の統語構造の歴史的変化に関する一考察 横越梓 著 207−220
言語使用と言語変化:構文文法理論の観点から 石崎保明 著 222−237
(I)hopeの文法化とその動機づけ 大村光弘 著 238−252
非言語伝達動詞nodの意味変化とその補部構造 大室剛志 著 253−270
Justの多義性の由来を探る 中野弘三 著 271−286
話者の言語行動から見た主観化 前田満 著 287−302
通時的研究の現状と課題 米倉綽 著 303−317