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収録作品一覧

作品 著者 ページ
オーディオ評論とはなにか   14−28
ラジカルな志向がオーディオ機器の魅力の真髄となる   29−33
「時間的な淘汰を経た価値」と「質的な価値」を秘めていなくてはならないはずだ   34−39
高級コンポ切望論   40−45
ハイファイアンプの名器   46−50
オーディオでよみがえったバイキングたち   51−55
ノートルダム寺院とハイパワー・アンプ   56−60
スイス・バーゼルとA級アンプ   61−66
兵隊と市民と音楽そしてオーディオ   67−72
ニューヨークの素顔とオーディオ   73−78
サウンドと大自然との結合   79−85
仄かに輝く思い出の一瞬   86−94
あの時、ロリンズは神だったのかもしれない   95−98
変貌しつつあるジャズ   99−108
カーラ・ブレイの虚栄・マントラー   109−114
新たなるジャズ・サウンドの誕生   115−124
オーディオと音楽   125−132
大音量で聴くにはマルチウェイが絶対   133−139
オーディオの醍醐味はスピーカーにあり   140−172
私のオーディオ考   173−180
オレのバックロード・ストーリー   181−188
CWホーンシステムをつくる   189−203
私とJBLの物語   204−226
ベスト・サウンドを求めて   227−253
「自信」と「誇り」をJBLパラゴンにみる   254−258
ジェームス・バロー・ランシングの死   259−266
オーディオ歴の根底をなす26年前のアルテックとの出会い   267−269
時の流れの中で僕はゆっくり発酵させつづけた   270−272
名器は、ちょっぴりカーブが違うのだという話   273−277
地に足のついたスピード感は名車につきる   278−283
すべて道づくりから始まるという話   284−287
潜水艦むかしばなし   288−292
飛翔物体としての気球、その認識   293−297
複葉機とかもめが原稿を遅らせた   298−302
タイムマシンに乗ってコルトレーンのラヴ・シュプリームを聴いたら複葉機が飛んでいた   303−307
モンローのなだらかなカーブにオーディオを感じた   308−310
ゴムゼンマイの鳥の翼は人間の夢をのせる   311−313
暗闇の中で蒼白く輝くガラス球   314−316
ぶつけられたルージュの傷   317−319
雪幻話   320−322
のろのろと伸ばした指先がアンプのスイッチに触れたとき   323−325
ロスから東京へ機上でふくれあがった欲望   326−328
20年前僕はやたらとゆっくり廻るレコードを見つめていた   329−331
不意に彼女は唄をやめてじっと僕を見つめていた   332−334
トニー・ベネットが大好きなあいつは重たい真空管アンプを古机の上に置いた   335−337
さわやかな朝にはソリッドステート・アンプがよく似合う   338−340
薄明りのなか、鳩のふっくらした白い胸元が輝いていた   341−343
音楽に対峙する一瞬その四次元的感覚   344−346
「時」そば、その現代的考察   347−349
人間と車   350−359
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