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収録作品一覧

改革期の刑事法理論 福井厚先生古稀祝賀論文集

改革期の刑事法理論 福井厚先生古稀祝賀論文集

  • 浅田 和茂(編集委員)/ 葛野 尋之(編集委員)/ 後藤 昭(編集委員)/ 高田 昭正(編集委員)/ 中川 孝博(編集委員)
作品 著者 ページ
逮捕前置主義の意義とその展開 緑大輔 著 3−22
フランスの警察留置法制の現在 白取祐司 著 23−42
勾留の相当性・序説 中川孝博 著 43−64
未決拘禁期間を規制する原理としての「身体不拘束の原則」 斎藤司 著 65−91
起訴前勾留の目的と被疑者取調べ 石田倫識 著 92−115
取調べ受忍義務否定説の理論的基礎 豊崎七絵 著 116−137
接見指定権の原理的問題 後藤昭 著 138−152
ドイツにおける勾留状執行猶予の取消しについて 山名京子 著 153−191
上訴取下の有効性を争う審理続行申立手続と弁護権 葛野尋之 著 192−221
少年に対する勾留制限の史的構造 武内謙治 著 222−256
訴因変更の要否に関する平成十三年判例への疑問 木谷明 著 259−280
裁判員裁判が適正であるために必要な水準 渕野貴生 著 281−306
伝聞概念の一素描 高田昭正 著 307−320
科学的証拠の「科学化」に向けて 笹倉香奈 著 321−346
目撃証言の許容性とその収集の手続化 岡田悦典 著 347−371
裁判員による証人等への質問制度について 徳永光 著 372−392
裁判員裁判と事実認定 内田博文 著 393−410
警察車両による追跡と個人の生命・身体の保護 三島聡 著 411−456
不真正不作為犯の未遂 金澤真理 著 459−476
政治資金規正法における規範的構成要件要素の認識について 松宮孝明 著 477−495
主観的事実の立証と実体刑法の改正 浅田和茂 著 496−519
死刑存廃論議における誤判冤罪問題の位相 本庄武 著 520−545