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収録作品一覧

忘れられない一冊(朝日文庫)

忘れられない一冊 (朝日文庫)

  • 週刊朝日編集部(編)
作品 著者 ページ
キスへの憎しみ 藍川京 著 12−13
お粗末な書店と大雨 青山南 著 14−15
ありがとう 阿刀田高 著 16−18
役所をやめる決意を固めた 安部龍太郎 著 19−20
忘れてしまった本 新井素子 著 21−22
保育園体験の意外な影響 荒井良二 著 23−24
“抗えぬ運命”を想像する 有栖川有栖 著 25−26
上京するはずだった姉 生島淳 著 27−28
不気味な気配、不思議な語感 井上荒野 著 29−30
古書店の棚におかれた子供の夢 井上章一 著 31−32
バイトに来てたんだっけ、私 内澤旬子 著 33−34
教室に沈黙が降りた 冲方丁 著 35−37
館長室の部厚い本 海野弘 著 38−39
ノッティンガムの裏切り 大竹聡 著 40−42
ああ、ごめんなさい 太田治子 著 43−44
「憂鬱」の不思議な文字並び 大林宣彦 著 45−46
ナイーブさというのは厄介だ 岡田利規 著 47−48
アマゾン川の漱石 奥野修司 著 49−50
清張が描いた新聞記者 角幡唯介 著 51−52
妹が略奪していった本 金原瑞人 著 53−54
突き出ている本 川内倫子 著 55−57
病院の待合室の藤沢周平 菊地秀行 著 58−59
父とわたしを繫ぐ一冊 北村薫 著 60−61
死ぬまで分からない 桐山秀樹 著 62−63
まさかの坂を上って 車谷長吉 著 64−66
ヨーロピアンな食卓 小林エリカ 著 67−68
「さんたろう」の謎 最相葉月 著 69−70
机竜之助と歩く 島田裕巳 著 71−72
“黄色い大地”からの想像 清水ミチコ 著 73−74
戦死した兄の本箱 志茂田景樹 著 75−77
この位で興奮できていたのか 辛酸なめ子 著 78−79
兆民に叱られ救われた 鈴木邦男 著 80−81
二十世紀が終わった夜 園子温 著 82−84
なかったことにしたい一冊 平安寿子 著 85−86
懲役五年を覚悟して 高野秀行 著 87−89
「すごい本」にはさまれた一筆箋 高橋順子 著 90−91
先生からもらった本 谷村志穂 著 92−94
最期まで書斎にあった本 旦敬介 著 95−96
鞄を壊した子 辻村深月 著 97−98
どこを読んでいたのだろう? 出久根達郎 著 99−100
なんてセンスのいい出版社なんだ! 戸梶圭太 著 101−102
おじさんへの報告 中島京子 著 103−104
マグロ漁船のカイコ棚で 中島誠之助 著 105−106
天才詩人あらわる? 中野京子 著 107−109
書棚の空きスペース 長野まゆみ 著 110−111
得体の知れない恐ろしさ 中村文則 著 112−113
自分の名前のゴム印が… なぎら健壱 著 114−115
私を被告人にした『白痴』 西部邁 著 116−117
私のマドレーヌ 芳賀徹 著 118−119
バスルームからの明かり 蓮見圭一 著 120−122
宿題 秦建日子 著 123−125
子供はわからないもので 幅允孝 著 126−128
天井すれすれにあった名前 林あまり 著 129−131
大藪春彦と言えるようになった 速水健朗 著 132−133
薬品の匂い漂うなかで星新一 東直子 著 134−135
ラーメンの横でこぼした涙 久田恵 著 136−138
こんな文章、読んだことがない 平松洋子 著 139−141
怠惰な自分を叱咤した日記 伏見憲明 著 142−143
「噓の話」にまつわる本 別役実 著 144−145
ドストエフスキーのばか 星野博美 著 146−147
眩しさで盗みみた書名 穂村弘 著 148−149
二分間の冒険 前田司郎 著 150−152
車谷長吉を読む医師 万城目学 著 153−154
高村翁に学んだ「美しい」とはなにか 松浦弥太郎 著 155−156
人生いろいろ 松田哲夫 著 157−158
厄年に読んだ唯一の本 松田美智子 著 159−161
十一歳の「悪の華」 松本隆 著 162−163
“叫ぶ私”を抱きしめたい 黛まどか 著 164−165
ウン○を食べる話 三浦しをん 著 166−168
夢の牛、夢の庭 宮下奈都 著 169−170
聖なる書 マイク・モラスキー 著 171−172
彼女の短いメッセージ 森達也 著 173−175
三十年間も読み続けた宗教の本 森永卓郎 著 176−177
座右にある未読全集 森まゆみ 著 178−179
母が小声で伝えた本 森山大道 著 180−181
最高に輝ける日々 諸田玲子 著 182−183
『春と修羅』初版本の亡霊 山折哲雄 著 184−185
いくたびも天井を仰ぎ見た 山川静夫 著 186−187
花に寄り添った 山田太一 著 188−189
拘置所で読んだ脱獄の話 山本譲司 著 190−192
思わぬ収穫 吉田篤弘 著 193−194
サインは自粛した次第 吉田豪 著 195−196