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収録作品一覧

美術批評家著作選集 復刻 第15巻 今泉篤男 植村鷹千代

美術批評家著作選集 復刻 第15巻 今泉篤男 植村鷹千代

  • 五十殿 利治(監修)/ 今泉 篤男(著)/ 植村 鷹千代(著)/ 谷口 英理(編)
作品 著者 ページ
古代の微笑 今泉篤男 著 23−24
新時代洋画展感想 今泉篤男 著 25−27
帝展洋画の感想 今泉篤男 著 29−30
独立展の感想 今泉篤男 著 31−33
近代建築と絵画 今泉篤男 著 35−36
春陽会展の感想 今泉篤男 著 37−38
美術批評に就ての疑問 今泉篤男 著 39−40
絵そらごと 今泉篤男 著 42−43
ヘレニスティックなもの 今泉篤男 著 44−45
ピトレスクに逆くもの 今泉篤男 著 46−48
二科展 今泉篤男 著 49
現代日本画に於ける二つの病弊 今泉篤男 著 50−53
新制作派展を観る 今泉篤男 著 54−55
梅原龍三郎と安井曾太郎 今泉篤男 著 56−63
梅原龍三郎と安井曾太郎 承前 その様式の現代に於ける位置に就て 今泉篤男 著 64−67
新制作派展感想 今泉篤男 著 69−70
自由美術展を観る 今泉篤男 著 71
市内電車 今泉篤男 著 73
日本に於ける抽象芸術の性格 今泉篤男 著 75−76
素描に就て 今泉篤男 著 78−81
現代絵画の肉体性 今泉篤男 著 83−86
コルビュジエと新建築座談会 青山民吉 述 88−95
文展洋画評 今泉篤男 著 96−97
新人 今泉篤男 著 98−99
安井曾太郎氏の肖像画に就て 今泉篤男 著 100−103
世代と様式 今泉篤男 著 105−108
写実主義の変貌 今泉篤男 著 109−111
西欧美術の近況 今泉篤男 述 113−135
戦時下の美術 今泉篤男 著 136−137
前衛派の問題 今泉篤男 著 138−139
熊谷守一の作品 今泉篤男 著 141−143
日本美術の性格 今泉篤男 著 144−145
美術の構造を語る 今泉篤男 述 146−154
「新らしい造形」文化座談会 今泉篤男 述 155−162
荻須高徳の作品 今泉篤男 著 163−164
技術より思想へ 今泉篤男 著 165−167
造形教育の倫理 今泉篤男 著 168−172
近代美術館の問題 今泉篤男 著 173
春陽会展評 今泉篤男 著 174−175
官展の目標 今泉篤男 著 176−178
大東亜戦争美術展評 今泉篤男 著 179−180
院展と青龍展の傾向について 今泉篤男 著 181−182
藤田嗣治の芸術 今泉篤男 著 183−190
春陽会と国展のことなど 今泉篤男 著 192−193
陸軍作戦記録画優秀作品評 今泉篤男 著 194
上半期の美術界 今泉篤男 著 195
題目と制作の距離 今泉篤男 著 196−197
孺子の腸 植村鷹千代 著 201−206
行動と熱情の文学 植村鷹千代 著 208−211
現代文学と自我意識 植村鷹千代 著 213−216
映画と国際問題 植村鷹千代 著 218−224
意識の絵画の発足 植村鷹千代 著 225−228
二科展を観る 植村鷹千代 著 229−230
思想としての絵画 植村鷹千代 著 231−232
アブストラクト・アート 植村鷹千代 著 233−237
瑛九・北尾淳一郎合同展 植村鷹千代 著 238
新らしさの自覚に就て 植村鷹千代 著 239−240
自由美術家協会とは何か 植村鷹千代 著 242−244
絵画と科学 植村鷹千代 著 245−249
レアリズムとアブストラクト・アート 植村鷹千代 著 250−255
随想 植村鷹千代 著 256−257
教養と美術 植村鷹千代 著 259−263
洋画展月評 植村鷹千代 著 264−265
「女流作家」と云ふ言葉に就て 植村鷹千代 著 266−268
洋画展月評 植村鷹千代 著 269
洋画展月評 植村鷹千代 著 270−271
洋画展月評 植村鷹千代 著 272
ピカソと現代絵画の諸問題 植村鷹千代 著 273−278
批評の有意味・無意味について 植村鷹千代 著 280−283
現代絵画と知性 植村鷹千代 著 284−285
日本美術史 植村鷹千代 著 287−307
抽象絵画への再考察 植村鷹千代 著 308−312
若さについて 植村鷹千代 著 313−314
一水会評に寄せて 植村鷹千代 著 315−317
物の欠如について 植村鷹千代 著 318−319
絵画の秘密について 植村鷹千代 著 320−325
前衛運動への疑念 植村鷹千代 著 326−327
独立展美術評 植村鷹千代 著 328−331
歴史美術論の要望 植村鷹千代 著 332−333
郷土について 植村鷹千代 著 334−335
日本画雑感 植村鷹千代 著 337−339
日本人の場合 植村鷹千代 著 340−341
芸術に於ける怪奇の地位 植村鷹千代 著 342−348
二科と新制作派 植村鷹千代 著 349−353
仏蘭西の南洋研究 植村鷹千代 著 354−363
独立展美術評 植村鷹千代 著 365−367
仏印の美術 植村鷹千代 著 368−373
様式美術論 植村鷹千代 著 374−377
フォームの発見 植村鷹千代 著 378−382
二科的アカデミズム 植村鷹千代 著 384−386
時局と美術 植村鷹千代 著 388−389
アンコール・ワット論 植村鷹千代 著 390−403
眼の教養といふこと 植村鷹千代 著 404−405
写実する心 植村鷹千代 著 406−408
絵画における普遍と歴史の再考 植村鷹千代 著 409−413
独立展を見て 植村鷹千代 著 415−416
絵画史発展の条件 植村鷹千代 著 417−422
二科展評 植村鷹千代 著 424−427
大東亜戦争と日本美術 植村鷹千代 著 428−431
形の流行と言葉の流行 植村鷹千代 著 432−435
文展の印象 植村鷹千代 著 437−439
現代美の構想 植村鷹千代 著 441−444
バリ島の生活と芸術 植村鷹千代 著 445−449
作家と環境 植村鷹千代 著 450−453
「美は世界を救ふ」の意気と決意を望む 植村鷹千代 著 454−455
生活芸術としての日本画と洋画 植村鷹千代 著 456−457
難波田龍起第二回個展をみて 植村鷹千代 著 458−459
記録画と芸術性 植村鷹千代 著 460−463
作戦記録画優秀作品評 植村鷹千代 著 464−466
海と空の課題 植村鷹千代 著 468−469
軍事援護美術展覧会評 植村鷹千代 著 470−471