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収録作品一覧

内村剛介著作集 第7巻 詩・ことば・翻訳

内村剛介著作集 第7巻 詩・ことば・翻訳

  • 内村 剛介(著)/ 陶山 幾朗(編集・構成)
作品 著者 ページ
熟成のパースペクチヴ   11−17
啄木とペドクラシー   18−29
文語定型はありがたい   30−32
ホワイト・ホールのなかの時間   32−39
透明に閉じて在り、残る   39−43
現代のこどもと賢治   44−45
高村光太郎の「冬」   46−63
千万匹の中のおれひとり   64−68
書く醜態について   68−77
刺して心を傷つけず   77−86
誤用を愉しむ   86−88
抵抗としての「恋愛」   88−90
ビジネスライクなアナーキスト   90−92
むなしい善意、秋山清のこと   92−103
日本ヴ・ナロードの円環   104−108
詩人の俗臭   109−113
「飢え」に飢える   114−118
死生をえらぶということ   118
恫喝について   119−123
この奇跡を見よ   124−125
正邪と憐憫   125−126
詩の堕つるもの   126−128
石垣りん詩集『表札など』   129−130
厳粛な滑稽   130−140
失語と断念   143−253
呪縛の構造   257−286
詩は言い切るためにある   287−288
若き詩人へのパステルナークの手紙   289−294
「代表」したとき詩は亡んだのだ   295−298
異物にかかわるということ   299−303
ミカミ・ロンガ   303−321
名、そして固有名詞とりわけ地名   322−326
「しがらみ」としての選択   327−332
「大波小波」抄   333−336
ジーズニ   339−342
文学における「連想」   343−347
二葉亭四迷・その短命な訳業   348−364
ミニマム・ビリーフのゆらぎ   365−368
ペーソスはトスカーか   369−373
存在の目的は非在   374−378
ワンの発見   379−385
芭蕉   386−387
辞書のはなし   388−400
はみ出し横丁(抄)   401−437
ソ連展望   441−451
石の家にて   452−461
解説=内村剛介を読む 佐藤優 著 463−474