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収録作品一覧

見聞巷談 宮本常一短編集

見聞巷談 宮本常一短編集

  • 宮本 常一(著)/ 田村 善次郎(編)
作品 著者 ページ
藍住につながる話   10−13
民俗調査の意義   13−16
風土生産書と注進案   16−19
地域と因習   19−22
正月の神様   22−24
日本のおんな   24−30
虫送り拾遺   30−31
民具について   32−35
風呂のはなし   35−39
絵馬   40−41
祭に寄せて   42−46
民俗神事保護への疑義   46−49
伝統文化を守るこころ   49−52
大国魂神社の鏡   52−53
農業総合博物館建設で   53−56
周防猿まわし   57−59
「周防猿まわしの会」発足によせて   59−60
アイヌ民具のこころ   61−62
地名を考える   62−65
地の声   66−68
民族文化映像研究所の指向   69−71
和泉の子守歌   72−73
旅のひとこと   76
旅をすすめる   77−79
旅に学ぶ   80−86
旅にまなぶ   86−90
ゆっくりあるける道   90−91
民俗調査の旅   91−93
お伊勢様へは何故まいる   94−95
忠実な記録を   96−97
伊勢道中すがた   97−100
旅の願い   100−103
旅の絵師   103−106
観光とは   106−107
街道が語りかけるもの   108−110
旅と健康   111−112
旅に学ぶもの   113−115
街道をゆく   115−116
就職以前   118−122
漢文教育に何を望むか   122−123
地方文化を育てる   123−124
おちついた読書   124−125
成人教育の場   126−127
自主性と積極性を   127−128
大学問題所感   128−131
教育とはなんなのか   131−132
断絶を考える   132−134
伝書鳩のように   134−137
周囲を信頼できる社会に   138−139
おごらず卑屈にならず   139−143
地域社会自主性確立のために   144−145
本物を生む努力   145−146
青年の反抗の意義   147−148
生育の思想   148−151
島人の仕合せを   154−155
瀬戸内海学会の提唱   156−160
悲しい国日本   161−163
瀬戸内の開発によせて   164−166
文化を配る先兵の尊さ   167
瀬戸内海を考える   168−169
海と日本人   169−173
フェリーと島々   174−177
漁船の保存   177−179
島の名   179−180
土に芽ぐむものを   182−185
私の周辺   185−186
表彰ばやり   187
学生運動への提言   187−188
好きな言葉   189
思いはとどく   190−191
静かにあるける道を   191−193
東洋の悲劇   194−196
青春の過去と現在   196−197
おかねはさびしい   198−200
沖縄に学ぶもの   200−203
テレビを見て   203−204
沖縄復帰の道   204−206
半病息災   207−209
情報過多の時代   209−212
日時を限らず目的に努力   212−213
横井さんと日本人   213−215
自分の眼で見るということ   216−217
宮沢賢治の亜流   217−220
療養ということ   220−223
生涯稽古   223
無駄な話   224−226
騒音の世界   227−230
変らない夫婦の営み   230
古いものから新しいものへ   231−233
人の縁   234−235
子供に広場を   236−238
そのとき田舎はもっと生き生きしたものに   238−240
農地解放から農基法へ   242−245
村の演劇   245−247
佐渡の八珍柿   248−250
百姓の泣きごと   251−253
農民に勇気を   254
米は安い   255−258
過疎を考える   258−261
古老たち   261−263
ふるさとブームの裏   264−266
地域生活社会の意義   267−269
農村と文化   269−271
くろ土からの芽生え   272−274
文化の基礎としての平常なるもの   274−277